日産のキャラバンNV350で車中泊の旅、どこにでもお出かけしています。
車中泊車作って、そろそろ1年です。
色々なところへ出かけたけど、電源系の不満が出てきましたよ。
ディープサイクルとefdeltaポタ電の組み合わせ構成で車中泊の旅は快適でしたけど、走行距離が短い場合や走行充電しない連泊時に充電不足になりで、少しずつ不満が出てきました。
ということでリチウムイオン電池で大容量化、走行充電のパワーアップです。
今回は、アイドリング時の発電量確認です。アイドリングでの走行充電はしませんけど、渋滞路での長時間アイドリングで、メインバッテリー枯渇は悲劇ですから。
色々と測定したかったので、クランプメーターを仕入れました。
DC電流を測れるモデルを選ばないといけません。DC電流測定できないタイプは安いですね。
日本製は数万しますので、大陸性を。精度が気になりますけど。
何も測ってないのに、DC電流が0.1Aだね〜。こんなもんかね。0調整って無さそう〜。
エンジンルーム開けるには、製作したテーブル外しが必要だけど、面倒。エンジンオイル交換の時に外すので、その時に測定だな。
場合に応じて充電電流セットすることにしますよ。
このレノジーの走行充電器、充電電流がスマホで変更できるんで、便利です。
ということで、走行充電器運用が固まりました。
車中泊の旅、キャンピングカーのブログがあります。
ポチっと押して、ご訪問ください。


