日産の電気自動車E-NV200で車中泊の旅、何処にでもおでかけしています。
撮影ネタが多くなってきました。
本日も晴天、お昼には10度越えの予報です。
今日も朝から、近くの公園へカワセミ撮影へ。
今日も結構、飛びこんでくれました。10回は飛び込んだと思います。
今日は、沢山飛び込みをしてくれたので、飛び込み撮影の練習ができました。猟が下手な姫のカワセミでしたので。
だけど、ほとんどがピンボケ~。的外れ~ でした。
飛び込み撮影のポイントがなんとなく、わかってきました。カメラ歴は、まだ4か月ですので、以下に記載していることは適切でないかもしれません。その際はご容赦ください。
まず、機材として、三脚と照準器は必須です。これがないと難しいです。
AFの測距は中央1点がベストだと思いますけど、自分は今のところ無理です。一点の周りの領域拡大でも良いと思います。AFはAIサーボです。連写モードです。あとはAFの細かい設定はありますけど、今のところ、気にしていません。
ピントをドンピシャにするには、当たり前のことですが、照準器で、カワセミを狙い、AFフレーム(設定した測距選択)に被写体を合わせ続け、連写することかなと。できるようになれば次のステップかな。
今のところ、このドンピシャさせるためには、カワセミが飛びこむ予想地点に狙いを定め、木の枝から飛び降りていくところを見ながら、照準器で水面飛び込み地点にカメラを向けていく動作が必要だと思います。飛びこむところに照準器を合わせてシャッターを切り、カワセミを追う感じです。まずは、これが出来るようになったら、シャッターを押すベストタイミングを狙えるようになるのではないかと。
飛び込み予想地点は、どう予想できるかですけど。これは、飛び込み角度、飛び込みの向きが大きく関係すると思われます。観察していこうかと。まぁ、試行錯誤しながらです。






