普段ピストン西沢のMIX MACHINEが僕の生きがいである。もう今日は早く帰れないなと悟る時、ピストン西沢のDJミックスが始まる。
昨日はなんか聞いたことあるなーと思った曲があったので調べたら芸人による鉄工所ラップだった。
日本のhiphop?がんばってください。全然聞かないけど。

これよりしびれる曲作れるアーティストってどのくらいなんだよ。
http://www.youtube.com/watch?v=ofS7M6bjvvQ&feature
泣ける映画とある種の烙印を押された映画は
ほとんど泣けないし泣けちゃう人間はそろって同じような人間で好きじゃない。

この映画には三種類の人間と三種類の場所が出てくる。
そしてこの主人公は100万円貯める。
なぜ泣けたのかわからないけど不意打ちってところか。


百万円と苦虫女 2008年公開

実家を離れて各地を転々としながら生活していく。
多く人間に出会う。ピエール瀧とかピエール瀧に。

監督、脚本 タナダユキ
出演   蒼井優 森山未來 ピエール瀧 佐々木すみ江 他
去年の年末に3D映画観てきた。
レディースデイだったが3D作品はいつでも2000円らしい。
一緒に行った女性(初号機似)は今にも暴走しそうだったがあまりの混み具合で抑えてるらしかった。
スタッフの人から3D用眼鏡をもらうんだけどかなりでかい。
その眼鏡は上映中意識から離れることはなかった。
眼鏡を普段かけている僕にとっては軽い罰ゲームでした。


ちなみに今年一番イライラする言葉は「アバター観た?」にほぼ決定です。



カールじいさんの空飛ぶ家  2009年公開
3D作品として話題を集めた作品。この作品が飛び出さなきゃいけない理由がないのは
「アバター」がヒットしたことからも明確である。
配給 ウォルト・ディズニー・スタジオ
監督 ピート・ドクター ボブ・ピーターソン
脚本 ボブ・ピーターソン ロニー・デル・カルメン