『トム・ディクソン』の青山ショールームに
行ってまいりました。
<HPよりお借りしました>
『トム・ディクソン』と言えば!
こちらの写真の『BEAT(ビート)』シリーズ。
皆さんもどこかで見たことあるかもしれませんね♪
ディクソン氏が他のデザイナーの経歴と違って
ちょっと面白いな、と思うのが
元々クラブDJやパンクバンドのベーシストなど
様々な経歴があるということ。
この道に進んだきっかけは破損したバイクの修理をするため、
独学で溶接の技術を学んだ事がキッカケという所が
なんとも興味深いです。
この時に学んだ溶接の技術を生かし、自身で見つけた廃品などで
オブジェや家具を作り始めたところ
その作品が知人たちの間で人気となっていったそうです。
何がキッカケで世界的に有名になるかなんて
分からないですね。
青山のショールームはそんなディクソン氏の作品を
心ゆくまで堪能できちゃいます。
美しく、力強い作品を見ているとショールームというより
『美術館』のように感じました♪
トム・ディクソンの照明のデザインは
革新的なデザインが特徴なのかと思いきや、どこか懐かしさもあって
『和』とコラボしても面白いかも、と思いました♪
どなたか 『トム・ディクソンの照明を使った和室』を
つくりませんか~!?(笑)
『はい!作りたいです!』という方
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