特に予定のなかった先週の日曜日、
天気が良かったのでドライブに行ってきました。
出発は昼前。お気に入りのラーメン屋に行ったあと
国道16号橋本から国道413号へ。
旧城山町を経由して、津久井湖へ。
町田市中心部から1時間足らずとは思えないなあ。
そして、国道413号をさらに西下。
旧津久井町の中心・三ヶ木(みかげ)の交差点。
ここまでは橋本からバスが多く出ています。
ちなみに、ここを直進して412号を進むと中央道の相模湖ICです。
中央道上りは相模湖から先が渋滞することが多いので、
その抜け道として使うドライバーが多いんでしょう。
日曜日の夕方はいつも混んでる印象です。
この日はこの交差点を左折。
1㌔ほど412号と413号の重複区間を経て右折すると
道志村、山中湖村方面。
時折センターラインが消えるグネグネ道を抜けたところが
山梨県道志村との境目。いわゆる「道志みち」ですね。
ここまでは三ヶ木からバスが出てるんですが…
1日わずか2本(笑)
かなちゅうバスで唯一、山梨県を走る路線だそうです。
葉っぱを横にしたような形をしている道志村。
その中央を走る道志みちは改良が進み
山道にしては走りやすいんですが、交通量も多い…
特に対向車が…
まあ、富士五湖~首都圏では
高速道以外で一番メジャーで最短距離を走るルートですからね。
道志村中心部を抜けた、道の駅で休憩。
この川ではヤマメ、アユなどが釣れるそうです。
名物の一つ、道志ポークの串焼きでおやつ(笑)
馬鹿カレー食うほど腹は減ってなかったし。
(馬肉+鹿肉+カレー=馬鹿カレーw)
ここまでくれば、山中湖はもうすぐでした。
村境の峠部分も改良済み、とても走りやすかったですね。
山中湖南岸を沿い、御殿場方面へ向かう国道138号で帰路へ。
雪をかぶった富士山もうっすらと。
ドライブ4都県目となる静岡県小山町を経由して、
帰りは、ひたすら246号を東上。
東名登り名物の大和トンネル渋滞が秦野付近まで伸びてた
ようなので、非高速ドライブにこだわってみました。
ただ、厚木で片側2~3車線になるまでは渋滞続き。
調子に乗って山中湖まで行ったこと、少し後悔(泣)
これで1700円(奥の肉は除く)、でもその価値十分にあり。
肉はもちろんだけど、キムチとサラダが美味いのなんの!
だからこそ、スープがフツーすぎたのは少し残念だけど。
最近思うようになったんだけど、
野菜が美味い店って他のモンも美味いんだよね。
まあ、いい肉だけに量は少なくて
いちばん安いランクのカルビをちょいと追加注文、700円ナリ。
今回、家から比較的近い相模原店(16号沿い)に初めて
行ったんだけど、店内の雰囲気はもう一つかなあ…
あの高級感含め、この値段だと思ってるから。
(でも、都心店舗に比べたらほんの少し安いみたいだけどw)
最後はロッテのガムで「ごちそうさま。」
肉をガッツリ食う店じゃないけど(それやったら会計が大変なことにw)
いい素材のものをちょっとリッチな(←死語?)雰囲気で
じっくり味わうにはいいんじゃないかな。
ランチのセットだけなら「プチ贅沢」な程度の値段だしね。
初めてのアイスホッケー観戦に行ってきました!
現在のリーグ戦は日本4チーム、韓国3チーム、
中国1チームの合計8チームによる
アジアリーグという形で開催されています。
そのうち日本の4チームは栃木県の日光アイスバックス、
北海道釧路市の日本製紙クレインズ、
北海道苫小牧市の王子イーグルス、
福島県郡山市&青森県八戸市の東北フリーブレイズ。
残念ながら首都圏のチームはないのですが、
この日(と次の日)は新横浜日韓シリーズということで
日本の2チームと韓国の2チームによる日韓戦。
相手を変えて各日2試合づつ行われました。
(毎年恒例だそうです。)
アイスホッケーは1チーム22人、そのうち氷上に入れるのは6人。
通常はフォワード3人、ディフェンダー2人、キーパー1人。
ムチャクチャ体力を使うスポーツなので、交代は自由。
キーパー以外は、だいたい1分くらいで交代してしまいます。
これがキーパー。下半身ガンダムにしか見えないw
試合は第1~第3の各ピリオド20分づつ、
その間に各15分のハーフタイムが入りますが、
反則等で試合が止まると時計も止まるので、
実際の試合時間はトータル2時間強といったところでしょうか。
これがスコアボード、フィギュアスケートの採点表と兼用です。
得点の右はペナルティを受けている
選手の背番号とペナルティの残りタイムです。
スティックで相手をコケさせたり、どついたりという
フツーの反則だと2分間の出場停止で
その間は1人少ない状態で戦います。
(その間に相手が得点したら解除。)
氷上の格闘技と言われるほど激しいスポーツなので、
ペナルティも他のスポ―ツと比べてやや厳しめかな。
第一試合は日本のクレインズと
韓国のアニャンハルラの対戦。
第2ピリオドに2点を取った
クレインズのリードで迎えた第3ピリオドの終盤。
アニャンハルラは守備を半ば放棄し、6人全員攻撃に出ます。
(試合中の写真ですw)
しかしそれが裏目に出て、パックを奪われ即、
クレインズの選手ががら空きのゴールにシュート。
3-0でクレインズの勝利でした。
ところで、当然ではありますが会場内、寒いです。
(気温を上げると氷が溶けちゃいますからね)
防寒対策はしていきましたが、
第二試合とのインターバルが1時間以上あったので、
近くでサブりました(笑)
第二試合は日光アイスバックスと、韓国のハイワンの対戦。
地域密着策でリーグ屈指の人気(らしい)アイスバックス。
客席にはチームカラーのオレンジ色のユニフォームや
タオルを身につけた人が目立ちましたが、試合は終始ハイワンのペース。
各ピリオド1点づつ取られて0-3となったあとに
1点を返した時はかなり盛り上がったんですが、
この試合も終盤のアイスバックスの全員攻撃が裏目に出て
ハイワンに決定的な4点目を奪われてそのまま試合終了。
初めてのアイスホッケー観戦、
観戦前はパックを目で追えるのかが心配でしたが、
実際に見てみるとルールが難しいほうがキツかった…
それなりに予習はしたつもりでしたし、
2大反則と言われるアイシング、オフサイドは
サッカーのオフサイドに似てると言えば似てるのですがね。
ようやくルールがわかってきたころに
試合が終わってしまった感じでした。
たぶん数回見ればもっと面白くなってくると思うんですが(笑)、
生観戦の機会がなかなかないのがキツいですわ。
このためだけに日光まで行くのも、なかなかねえ…
今さらながら先週の土曜日、
初めて鴨川キャンプに行ってきました(・∀・)
一応、行ってきたぞ写真(笑)
と言っても全く初めてのキャンプ。右も左もわかりませぬ( ̄_ ̄ i)
皆さん、メイン球場の1塁側裏手に貼ってある
練習メニュー表を参考に動くものみたいなんですが(^▽^;)
とりあえず野球場に腰を落ち着かせてみました。
中では川本がフリー打撃、
大地&根元がトスバッティング中でした。
例の騒動抜きにしても、来年はいよいよヤバイ神戸。
ヘアスタイル、似合ってらっしゃいますねw
でも、元祖はやっぱりこの人かな(^_^;)
見るところ、メインとなり野球場ではライバル関係や
ポジションの近い選手が2人1組で動いている感じがしました。
上記の根元&大地、田村&江村、伊志嶺&翔平などなど。
何もやってない時はコーチのような貫録があったGG、
こちらも貫録は十分の青松とのペアでした(^_^;)
既に誰もいなかったブルペンを覗きに行ったら、
移動中の細谷&高濱に遭遇、こちらも若手内野手同士ですね。
初めてで勝手がわからず、投手陣はフリー打撃に登板した
(そして全然良くなかった(ノ◇≦。))藤岡くらいしか見れませんでしたが、
一人ひとり丁寧にサインに応じる成瀬に遭遇。
ファンサービス面ではあんまりいい話聞かないんだけど、
この日を見る限り全然そんな感じしませんでした。
続いてサインに応じていたのがゴリ。
さすがにエースと4番、土曜日だったこともあり
サイン待ちの列がけっこう凄いことになっていました( ̄□ ̄;)
今までは試合以外はあんまり興味なかったんですが、
鴨川までのドライブも含め(笑)
キャンプ見学もなかなか楽しいものですね。
・里崎 16000→16000 □ 【16000→16000 □】
(レギュラー定着後キャリアローも複数年契約
本来なら15~20%の大幅ダウン)
・川本 2200→2000 ▼200 【2200→2000 ▼200】
(可もなく不可もなくの移籍1年目
もう少し打てる選手かと思ったがリードは無難)
・小池 850→750 ▼100 【850→770 ▼80】
(捕手として見切られたか)
・金澤 770→1350 △580 【770→1270 △500】
(1軍出場大幅増でアップ
打てる捕手としてアピールしてほしい)
・田村 600→550 △50 【600→630 △30】
(終盤の1軍昇格でアップ
高卒ルーキー1年目としては上出来すぎ)
・江村 560→1200 △640 【560→980 △420】
(ベースが低い分倍増超え
盗塁阻止と打撃を磨いてほしい)
・青松 500→630 △130 【500→600 △100】
(7年ぶりの1軍昇格しかも戦力になった
打席で何かやってくれそうな独特の雰囲気がある)
・井口 18000→22000 △4000
(夏井口を死語にさせた通年の活躍は見事
急造ファースト守備も及第点)
・今江 14000→20000 △6000 【14000→20000 △6000】
(4番定着キャリアハイで大幅増
ミスターロッテへの第一歩となる年に)
・福浦 9000→5000 ▼4000 【9000→5000 ▼4000】
(かつての姿が霞む2年連続の低調で減額制限超え
とにかくストレートに振り遅れるシーンが目立った)
・根元 4500→6200 △1700 【4500→5850 △1350】
(セカンド再転向で多少改善されたが守備は相変わらず課題
打撃面は個人的に言う事なし率以上の貢献度)
・鈴木 1630→3900 △2270 【1630→4200 △2570】
(チームただ一人の全試合出場で約2.5倍増
守備も安定あとは打撃の波を小さくしたい)
・早坂 1530→1300 ▼230 【1530→1270 ▼260】
(来年ヤバイ人その①)
・塀内 1330→1180 ▼150 【1330→1100 ▼230】
(来年ヤバイ人その②)
・高濱 820→850 △30 【820→840 △20】
(1軍出場微増年俸も微増
ポテンシャルは相当高くそろそろブレイク期待)
・細谷 760→1250 △490 【760→1160 △400】
(1軍定着で大幅アップも
井口のバックアップ要員ではダメ)
・翔太 550→550 □ 【550→530 ▼20】
(まずは1軍デビューを)
・角 440→450 △10 【440→440 □】
(浦和貢献度で微増)
・サブロー 13000→13000 □ 【13000→13000 □】
(本来なら10~15%ダウンも複数年契約
勝負強さは健在代打の切り札兼対左DHとしてまだまだ期待)
・大松 5000→3750 ▼1250 【5000→4000 ▼4000】
(減額制限超えもあり得る
いい加減にしないとトレードの駒にもならなくなる)
・角中 4200→5400 △1200 【4200→5000 △800】
(レギュラー2年目は昨年ほどの活躍はできず
福浦になるか平井になるか勝負の年)
・岡田 4000→4200 △200 【4000→4000 □】
(出場減も守備貢献度と主将手当で微増
野球脳の向上と打撃の確実性アップを)
・清田 3000→2700 ▼300 【3000→3000 □】
(緩慢プレーで干されかけたが終盤復活
本来打撃は相当のポテンシャルで欠点少ない選手)
・伊志嶺 2500→2500 □ 【2500→2800 △300】
(通年1軍とはいえこの年俸で守備代走要員では
ローテ投手や好守の内野手が取れるなら今が売り時)
・荻野貴 2150→3250 △1100 【2150→3000 △850】
(大きな怪我なくほぼ通年出場できたのが何より
打球判断力とアッパースイングの改善を)
・GG佐藤 1000→1200 △200 【1000→1300 △300】
(シーズン終盤の活躍は見事でアップ
打席での雰囲気はさすが実績あるベテラン)
・神戸 1000→800 ▼200 【1000→850 ▼150】
(来年ヤバイ人その③)
・加藤 1000→1050 △50 【1000→1100 △100】
(適正年俸だが御祝儀微増
まだまだ経験を積む段階長い目で見たい)
全員終わったら答え合わせしようかな(笑)
・成瀬 16000→14000 ▼2000 【16000→14400 ▼1600】
(故障離脱前の成績は印象ほど悪くない)
・唐川 5450→6500 △1050 【5450→6540 △1090】
(成績はともかくチーム唯一の規定投球回到達を評価)
・伊藤 5000→4000 ▼1000 【5000→3800 ▼1200】
(ベースが高いので大幅ダウンも一応17試合登板)
・益田 4200→7400 △3200 【4200→7200 △3000】
(終盤やや失速も前半戦快進撃の最大の立役者)
・大谷 3700→3400 ▼300 【3700→3070 ▼630】
(去年より成績落としダウン)
・荻野忠 2560→2050 ▼510 【2560→1920 ▼640】
(来期開幕間に合わなそうだしそろそろヤバいよ)
・藤岡 2100→2400 △300 【2100→2700 △600】
(ロングリリーフでの功績は評価)
・内 1925→3100 △1175 【1925→2500 △575】
(26試合登板を最低でも40試合に)
・中郷 1890→2700 △810 【1890→2510 △620】
(終盤尻すぼみも37試合17HPは立派)
・南 1800→1950 △150 【1800→2110 △310】
(印象薄いが28試合登板)
・上野 1700→2300 △600 【1700→2520 △820】
(ロングリリーフでの功績を評価)
・中後 1650→1300 ▼350 【1650→1320 ▼330】
(酷すぎてノーコメント)
・松永 1500→4000 △2500 【1500→3750 △2250】
(中継ぎ先発フル回転も去年の益田よりは若干下)
・古谷 1400→2800 △1400 【1400→3000 △1600】
(戦力外寸前から先発として復活)
・大嶺 1330→1650 △320 【1330→1540 △210】
(自滅の印象強いが4勝1完封)
・川満 1300→1100 ▼200 【1300→1170 ▼130】
(浦和でもわずか5試合登板)
・小林 1200→900 ▼300 【1200→1000 ▼200】
(実戦登板なしで減額制限一杯)
・木村 1040→950 ▼90 【1040→930 ▼110】
(浦和で規定投球回も1軍で投げないことには)
・香月 900→870 ▼30 【900→900 □】
(印象ほど悪くない7試合登板)
・服部 720→1950 △1230 【720→2300 △1580】
(戦力外でもおかしくなかったドラ1がついにプチ覚醒)
・阿部 700→900 △200 【700→830 △130】
(4先発で2勝も残り2試合の内容が)
・植松 560→490 ▼70 【560→540 ▼20】
(浦和でも結果出ず)
・藤谷 450→470 △20 【450→450 □】
(浦和では38試合登板で微増)
・黒沢 440→480 △40 【440→480 △40】
(1試合とはいえ1軍登板を評価)
・西野 440→2350 △1910 【440→2640 △2200】
(規定投球回までもう一歩)
年俸バランスって凄い難しいね(´□`。)
異論は受け付けますw
・小笠原(讀賣・C)→?
・大竹(広島・A)→◎讀賣 ○楽天
・中田(中日・C)→◎ソフトバンク ○阪神
・久保(阪神・B)→?
・涌井(西武・A)→◎ロッテ
・片岡(西武・B)→◎讀賣 ○楽天 △中日
・鶴岡(日本ハム・B)→◎阪神 ○ソフトバンク
・山崎(ソフトバンク・C)→◎中日 ○オリックス △阪神
・鳥谷(阪神)→残留
・今江(ロッテ)→残留
・小谷野(日本ハム)→残留
こんなところかな?(漏れがあったらスミマセンw)
例年になく活発ですねえ。
我がロッテ絡みでは今江残留が決定、
涌井獲得が決定的とか。
今江残留は本当にホッとしたけど、
今の涌井に高年俸に見合った活躍が期待できるのか…
ストッパーとしてなら、全盛期のコバマサと同程度の
年俸と考えれば「アリ」かな、とも思うけど本人の希望通り
あくまで先発として使うみたいだからねえ。
先発としてなら、涌井よりCランク(補償なし)の
中田でも取ってみたほうがいい気がするけど。
(取れないだろうけどねw)
で、涌井獲得の補償が心配で、
この「補償制度」について詳しく調べてみた。
概要は以下の通り。
・プロテクト28人(外国人選手・新人選手など除く)
・Aランク(旧年俸1位~3位・外国人除く)
→補償選手+旧年俸×0.5、または、旧年俸×0.8
・Bランク(旧年俸4位~10位)
→補償選手+旧年俸×0.4、または、旧年俸×0.6
・Cランク(旧年俸11位以下)
→補償なし
やっぱり、AランクBランクは補償のデメリットが大きいなあ。
28人じゃ、控えクラスや将来性ある若手までは
プロテクトしきれないもんねえ。
(それでロッテは「不良債権」と引き換えに高濱取れたんだけどw)
てか、AランクとBランクって、そんな違わないんだよね。
Bランクは補償額をもっと下げるとか、
プロテクトを35人くらいにするとかしないと。
それに比べて、Cランクのお買い得感は凄いわ(笑)
特に、控え捕手が出場機会を求めて、
というケースが多い気がする…と思って調べてみた。
2008年・野口(阪神→横浜)
2009年・橋本(ロッテ→横浜)
2010年・藤井(楽天→阪神)
2011年・鶴岡(讀賣→DeNA)
2012年・日高(オリックス→阪神)
2013年・山崎(ソフトバンク→?)
…見事に毎年一人づついたわw
てか、取ってるの横浜と阪神だけやんかww
来期J2への道が完全に閉ざされてしまったゼルビア。
しかし、この試合を見る限り、
それを引きずってる感じはしませんでした。
前半立ち上がりから、ゼルビアが押し気味に試合を進めます。
相手がキーパーへのバックパスを取られて、
間接フリーキックなんて珍しい場面もありました(笑)
ただコレ、主審が厳しすぎましたよね…
後半立ち上がり、今度はそれがゼルビアに悪い方に
出てしまい、ゴール前での空中戦で相手を押し倒した(?)として
平がPKを取られて、それを決められて失点。
試合の主導権を握りながら点が取れず、
逆に失点してズルズル…今期の典型的負けパターンです。
しかし、この日は逆転勝利!
大竹のFW起用が見事に的中しました。
でも、この日の金沢のように正攻法で来るチーム相手には
ソコソコ好成績を残してはきました。
勝ったとはいえ、ダメモト縦ポンも目立ったし、
チームの形が出来上がってるとは言い難いですねえ。


