やんばる珍名バス停コレクション | 放浪鴎の「ロッ鉄な日々」

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千葉ロッテマリーンズ、FC町田ゼルビア、鉄道(乗り鉄)が主なブログであります。

一応、前回記事はこちら。

http://ameblo.jp/impactdeepm26/entry-11779907707.html



今回は番外編。


内地人には理解不能な地名の多い沖縄の中でも、

それが際立って多いヤンバルの珍名バス停さんを集めてみました。


【本部町・70備瀬線、76瀬底線】

『第二ウジュン原』


いきなり強烈ですw

ウジュン+原って…ウジュンってなんだよ、ウジュンって。



【本部町・70備瀬線、76瀬底線】

『クカルビ』


美味しそうな名前ですが、周辺は森林しかありません。

隣の『ヤナジャ』も、なかなかポイント高いです。



【本部町・65本部半島(渡久地)線、66本部半島(今帰仁)線、70備瀬線】

『メージャフ』


もはや名前の由来を調べようという気さえ起こりませんw



【本部町・65本部半島(渡久地)線、66本部半島(今帰仁)線】

『具志堅』


用高。



【大宜味村・67辺土名線、73川田線】

『第二津波』


今のご時世、洒落にならんネーミングです。

しかもバス停のすぐ横は海ですぜw


もちろん、となりのバス停は『第一津波』

しかし、残念ながら(?)「つは」と読みます(笑)



【東村・73川田線】

『イノガマ』


沖縄でガマといえば、天然の洞窟を指すんですが。

イノってなに?イノって…



【東村・73川田線】

『車』


いや、あんたバス停でしょ?w

それとも、バスも車のうちってか?ww



【恩納村・20名護西線、120空港名護西線】

『伊武部』


一部マニアに有名な「おんなのいんぶ」



…以上、下ネタで終わりであります(笑)