牽制で1塁ランナーを誘い出したと思ったら…
「根元が悪い派」「大松が悪い派」分かれているようですが、
ランナーに完全に隠れる形で送球を受けようとする根元、
深追いし過ぎた上に、そこに一直線に投げようとする大松。
オレに言わせれば、どっちともクソ以下( ̄∩ ̄#
・4回表、同点に追い付く(西1-1ロ)
2死2塁から、角中がセンター前タイムリー。
一昨年秋は確変が終わった最悪のタイミングでの1軍昇格で
結果が出ず少し気の毒でしたが、昨年秋からの好調は
もはや確変ではなく覚醒と見ていいんじゃないでしょうか(・∀・)
・5回表、ロッテの攻撃。
先頭の今江が2ベースで出塁するも、1死3塁での
初球の岡田の空振りで離塁が大きくタッチアウト。
今江はこの間も2塁牽制タッチアウトをやらかしてますよね(`×´)
これで前の回から続いていた攻撃の流れが切れてしまいました。
・6回裏、ヘルマン犠牲フライで西武勝ちこし(西2-1ロ)
これは、その前の秋山のツーベースで2・3塁に
なってしまった時点で1点覚悟でした。
その2ベースも相手を褒めるべきでは?
・7回表、相手のエラーで同点(西2-2ロ)
1死1・2塁から岡田の三遊間への当たりで
3塁送球を焦った中島がエラーしてくれました!(`∀´)
・8回表、今江タイムリー3ベースが決勝点!(西2-3ロ)
この回から西武は2番手のランディ・ウィリアムスが登板、
来日初登板だったんですね。
しかし、そこはさすが西武リリーフ陣。
総帥(沼者=大沼)、副総帥(力者=小野寺力)が
いなくなってもブレない「俺達」、さすがですw
このランディ・ウィリアムス、「蘭者」と名付けて差し上げましょうww
・9回表。
開幕から3敗、防御率7点台で2軍落ちしていた涌井が登板。
報道によると当面はストッパー起用みたいですね。
これは「涌者」誕生かと思いましたが、
ビハインドの場面ではしっかり抑えるのが「俺達」でした(笑)
「涌者」誕生の瞬間は、
明日明後日のお楽しみに取っておきましょう(^ε^)♪
・3-2でロッテ勝利、ヒロインは成瀬。
ヒロインでは、先発投手の場合「野手に助けられて…」とか
「野手がよく打ってくれたので…」とか言うのがフツーですが、
そこには一切触れず、「ファンの方の声援が…」と
繰り返していたのには笑えました(^▽^;)
・明日も内野参戦します(*^ー^)ノ
