《マリーンズ3-6イーグルス》
・それでも行ってきましたよ。
・まあ、あまり勝つとは思っていませんでしたが(-"-;A
・今日はやっぱり、5回裏の攻撃でしょう。
・0-4から、ほとんど相手投手がくれた
ノーアウト満塁のチャンスで、
代打・フクーラ様が2点タイムリー、打線は上位へ(^ε^)♪
・これ、フツーのチームなら最低でも
同点には追いつく流れですよ。
・しかし、見事に流れぶった切る●シエ&♯□。
・その後はもう最近お約束の展開、
まるで追い付ける気配がありませんでした(ノ◇≦。)
・やっぱりターニングポイントだったのは8月18日、
8点差を追い付かれて引き分けた試合でしたね。
・それ以降、3勝11敗ですもん(ノДT)
・ああいう試合をやっちゃうと、
投打の信頼関係にヒビが入りますからね…
・それを何とかするのが首脳陣であり、
チームリーダーの役目なんですけどね。
・首脳陣について思うところは、
おおむね皆さんが批判されてるのと同じようなことです。
・それに加えて問題なのは、主力野手のモチべーション。
・スンスケがピンチなのに、声すら一切掛けない内野陣。
・それどころか、マウンドに集まるのさえ
あからさまにダルそうにしてる♯□&●シエ。
・あんなのオレに言わせりゃ、実力や状態以前の問題。
・何より、貴重な時間とカネをかけて
球場に足を運んでるファンに失礼ですよ!
・性格的にチームリーダー向きじゃないのはわかりますが、
主力があんな態度してたんじゃ、
そりゃベンチの空気だって悪くなりますよ。
・火曜日からは猫屋敷で裏天王山。
・片岡復帰、おかわり絶賛確変中の相手に
フルボッコされる可能性が高いと言わざるを得ませんね。
