…スンマセン、またまた「今さら観戦記」になっちゃいました(^▽^;)
この1カ月半というもの、
千葉→仙台→大阪→千葉→所沢→福岡→名古屋…そして、千葉。
チームに「帯同」してきた疲れがピークに来ているようです(´□`。)
実際、この試合の前も体がダルくて、やたら眠い。(´д`lll)
…到着後、メッセ駐車場で仮眠を取ってからの球場入りでした。
…両先発は予想通り、目立つのは
逆シリーズ男まっしぐらの井端が外れたことくらいでしょうか?
ちなみにこの日も、1塁側B指定席での参戦。
割り当てられた席は、なんと一番外野寄りの下段!
座ると金網がモロに邪魔になる席でしたが、
攻撃中はすぐ右に、
ライトスタンドを見下ろせる、絶好の席でした(^-^)/
試合内容は…もう「今さら」なので、ザックリ行きましょうかね(笑)
↑ホントは、早く寝たいだけ(爆)
初回から繋がりまくる打線、
そして不安視されていた先発・ペンの好投ヽ(゚◇゚ )ノ
↑個人的には、ソコソコ投げてくれると思ってたんですけどね。
しかし、この試合で大きかったのは初回の4点で、
落合監督が試合を捨ててくれたこと。
そして、6回途中でガス欠起こしたペンの後を受けた、
古谷以降のリリーフ陣でしょうね(・∀・)
前日2イニングずつ投げている内と伊藤を
投げさせずに済んだのは大きかったですね(o^-')b
こんな展開になれば、体調不良などどっかに飛んでちゃいます(笑)
中盤以降はライトスタンド同様、今シーズン最後のマリンでの試合を
楽しむ余裕まで生まれましたからねo(^▽^)o
8回の吉見、9回の宏之は少々不安でしたが、
今シーズンのラストマリン、快勝でしたо(ж>▽<)y ☆
繋がりに繋がった打線でしたが、
ナゴヤドームでは、そうはいかないかもしれません。
…なんせ相手は吉見、チェンの2枚看板を擁し、
リリーフも3本柱のほかロッテが打てていない
鈴木、ネルソンも休養十分(´・ω・`)
こちらも内、伊藤、薮田はソコソコ安定していますが、
晋吾、吉見、そして宏之に不安が残る状態。
里崎、岡田、投手の並びになるであろう下位打線も不安タップリ。
この打線で吉見、チェンを打ち崩すのは容易ではありません。
…しかも、早めに手を打たなければならない
短期決戦でのDHのない闘いにおいては、
マリーンズ最大の弱点「選手層」が
モノをいう戦いになる確率が高いですからね。
こちらが王手をかけたとはいえ、客観的に見れば
まだ五分五分だと思いますね。
…第7戦までもつれてしまっては、こちらが
精神的にもデータ的にも圧倒的不利になってしまいます。
何としても第6戦で日本一を決めて、
ここに凱旋したいものです(≧▽≦)
…これからひと眠りして、
(ゲンを担いで)勝利した第1戦に参戦した時と同じ新幹線で
名古屋決戦に向かいます(*^ー^)ノ

