宮城竿攻~BASSと共に歩む道 -30ページ目

力をもらった瞬間

昨日は会社の飲み会でした(*∀*)

昨日酔っ払いながらデシガメの容量確認をしている時…。

『BASS AID in SENDAI』の一枚の画が出た。


撃ちゃん

カナモさん

平岩氏

myリスペクト・並木氏

今だに鮮明に覚えている。

あの暖かい言葉。

宮城竿攻~BASSと共に歩む道

並木さんとの会話で

『bassfishingって本当に最高だよね。』と言って頂いたあの日…。

あの言葉に本当に救われている自分が居ます…。

今日もガンバロウ!
(`皿´)b☆

ストラクチャースキャン取り付け

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以前再取り付けをしたストラクチャースキャンのセッティング。


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試合で使いましたが…。エラーは無し。

http://m.da-te.jp/index_archives.php?blog_id=impactdeeper&entry_id=425166&dno=0&vp=&guid=on

ノイズとリターンウオーターも無し!

アルミの方は参考までに☆

片付け

ただいま帰宅。

今日は珍しく早く帰れました。

ようやく片付けが出来ます。


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この激務状態も考えものです。

釣りしている時は今までの事をリセットさせてくれる貴重な時間です。


K野さんのブログもチェゲしましたが…。

相変わらずの激務らしく本当に大変そう…。

体だけは気をつけて下されm(_ _)m

激タフ!その②

コールが入り。

いざ!スタート!

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ハナからキーパーsizeなんて眼中にはなかった。
Onedayの試合ならふつうならキーパーを取ってリズムを作るのだろうが…。

このダムのポテンシャルを考えると一本でひっくり返えされる。

だからバックアップパターンとしてキーパーは朝から捨てる形となった。

エリアに入る。

やはり減水で48クラスのネストは崩壊していた


だが夜に水温が約1℃下がり、太陽で温度が上がるタイミングまでしばらく粘る事に目

で…何故かやはりキーパーギリギリsizeが差してきた。

釣りにならないので対岸へ移動する。

岬に絡むロックの影をダウンショットでピン打ちに入る。

バイトはある。
だがもの凄いショートバイト(^^;)

lineでアタリを取って乗せてみる…。

15cm…(泣)

復帰試合でまさかの今年最小sizeが更新されました(爆)

その後水温上昇に伴い気になっているワンドに入る。

が!途端に…

エレキがトラブル。
湖上で配線修理する事約30分なんとか復帰(ρ_;)


トラブル続きです。

でも修理している最中に〇〇〇の直下に45デカバスを発見。

ザブサーフェースクランクcast~!
すぐさま答えが出る。

ガバッ!と出て5秒後にまさかのフックアウト(泣)

リズムが合わない。
イライラがMAX(;`皿´)

残り一時間となった時、風が出て来てキーパーsizeがこのワンドに差して来るのが濁りの中でも何匹か確認出来た。

〇〇〇不況にバスが入って来た時に、スモラバでバスのレンジにリンクしたらまた違う38のniceキーパーをかけるが…。

またフックアウト…。

何なの(◎皿◎)ムキィー!

その後このエリアでクランクのみでノンキーをかなり量産した挙げ句の果てに…。

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そのまま『悪夢の0』申告になってしまった。


二回のミスが無かったらのタラレバ…。

二本取れたらお立ちだっただけに本当に悔やまれます。

次回はこんな凡ミスが無いように願うだけです。(ρ_;)


太陽のバカヤロ~!

by昭和のスポ魂より

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激タフ!

試合準備中

今回の参加人数は20越。
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個人個人思いにtackleをリグる。

ランチングも済ませ。

緊張のエントリー開始。
何が緊張と言うと…。

前々回の記事で
『〇〇〇〇〇が重要』
と言っているのにも関わらずまさかの…

『21』

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えぇ…フライト順。

ある意味サイコーなスタート(^_^;)

何故フライト順にこだわったか…。

とりあえず濁りに濁ったプラの中で特定のlureとアプローチ角度をすると容易に口を使う反応を見せる三箇所のネストは見つけてはいたからだ。

それ故にniceなスタートはしたかった(泣)

しかし当日またここのフィールド状態が安定しないことが更に魚のポジションに迷いを与える。

そして追い討ち。

『大潮』
『減水』
『DO・ピィーカン』

現時点で有望なブッシュが一つ無くなった。

昨日のネストも…。


後半に続く