激タフ!その② | 宮城竿攻~BASSと共に歩む道

激タフ!その②

コールが入り。

いざ!スタート!

宮城竿攻~BASSと共に歩む道-110619_0730~010001.jpg

ハナからキーパーsizeなんて眼中にはなかった。
Onedayの試合ならふつうならキーパーを取ってリズムを作るのだろうが…。

このダムのポテンシャルを考えると一本でひっくり返えされる。

だからバックアップパターンとしてキーパーは朝から捨てる形となった。

エリアに入る。

やはり減水で48クラスのネストは崩壊していた


だが夜に水温が約1℃下がり、太陽で温度が上がるタイミングまでしばらく粘る事に目

で…何故かやはりキーパーギリギリsizeが差してきた。

釣りにならないので対岸へ移動する。

岬に絡むロックの影をダウンショットでピン打ちに入る。

バイトはある。
だがもの凄いショートバイト(^^;)

lineでアタリを取って乗せてみる…。

15cm…(泣)

復帰試合でまさかの今年最小sizeが更新されました(爆)

その後水温上昇に伴い気になっているワンドに入る。

が!途端に…

エレキがトラブル。
湖上で配線修理する事約30分なんとか復帰(ρ_;)


トラブル続きです。

でも修理している最中に〇〇〇の直下に45デカバスを発見。

ザブサーフェースクランクcast~!
すぐさま答えが出る。

ガバッ!と出て5秒後にまさかのフックアウト(泣)

リズムが合わない。
イライラがMAX(;`皿´)

残り一時間となった時、風が出て来てキーパーsizeがこのワンドに差して来るのが濁りの中でも何匹か確認出来た。

〇〇〇不況にバスが入って来た時に、スモラバでバスのレンジにリンクしたらまた違う38のniceキーパーをかけるが…。

またフックアウト…。

何なの(◎皿◎)ムキィー!

その後このエリアでクランクのみでノンキーをかなり量産した挙げ句の果てに…。

宮城竿攻~BASSと共に歩む道-110619_1343~01.jpg

そのまま『悪夢の0』申告になってしまった。


二回のミスが無かったらのタラレバ…。

二本取れたらお立ちだっただけに本当に悔やまれます。

次回はこんな凡ミスが無いように願うだけです。(ρ_;)


太陽のバカヤロ~!

by昭和のスポ魂より

宮城竿攻~BASSと共に歩む道-110619_1808~01.jpg