物販エリアに来ました。

 

すごい人です。

 

 

 

 

でも店員に日本人はいません。

99.9%が中国人!!

 

 

 

 

 

 

 

リラックマとかちゃっかり入れて

日本風にしていますが

他の物は中国のモノばかりでした。

 

 

 

 

 

 

確かに

日本の物と中国の物は似ているので

欧米の方には区別がつかないでしょう。

 

そこを狙って

堂々と日本の物として販売している根性が気に入りません!

 

 

 

 

 

店員さんが日本語を話せる訳でもないし、

 

お会計が済んだら

「謝謝」と堂々と言っているし

「ありがとうございましたくらい覚えて欲しいですね。

 

 

 

 

 

 

日本のコピー商品もあるので

完全に騙されます。

でも買い手がそれで満足するならいいかなぁ。

と思ったりもします。

 

 

 

 

でもやっぱり

日本の名を使って

中国人にお金が入るのは

やはり気になります。

 

 

 

 

 

堂々とするなら

堂々と中国の物だと売っても

カワイイから「アリ」だと思うのですが

 

やはりそこは

日本の方がブランドレベルの差があるんでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

かわってコチラは

スエーデン人のお店。

1店舗しかありませんでした。

 

 

 

バッチリ日本製品でしたよ♪

 

商品もレベルが高くて

説明書きもあって真面目です。

 

 

 

 

 

 

みなさんもお分かりのように

 

中国のお店と

スエーデンの本物の日本製品とのギャップが

 

写真でもわかると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つづく