本当に不思議で素晴らしい彫刻です。

(暗い中、皆とかなり離れてしまったので歩きながらの撮影で手ブレ多いですがw)

 

 

これ自体大きいのに

 

まだ廊下や祭壇もあり

周りきれなそうです。

 

 

 

 

日本で例えると

「五百羅漢」のようなものでしょうか??

 

 

 

男女、衣装も違ったり、身分の高そうな人も見る事ができます。

 

 

 

 

 

天井は統一してあってとてもシンプル。

 

なので余計にこの彫刻が際立ちます!

 

 

 

 

すると

突然、広さのある場所が!

 

 

入って直ぐの祭壇と同じか、

 

それ以上の広さで

 

何より絨毯など豪華です!

 

 

 

 

祭壇の右奥には椅子がありました。

偉い方が座るのでしょう。

 

写真からお分かりのように

かなり奥行があります。

 

 

 

 

これが祭壇です。

 

 

 

更にワタシ的には

なんでこの色?このデザイン?

とちょっと疑問の絨毯w

 

 

 

 

孔雀が玉を持っていますね。

 

これだけを見ると中国っぽいw(個人的意見)

 

 

 

奥のステンドグラスもやはりブルー!

 

 

 

その場にいないと分からない空気感です。

 

 

 

 

 

そんな神聖な感じを全身に感じていたら

 

なんと

パイプオルガンの音が!!

(いつも通り音声がOFFになっているので、音量最大にして下さい)

 

 

 

時計を見るのを忘れましたが

時報かも知れない

あれ?

気付いたら誰もいない!

 

せっかくのよい空間&体験でしたが照れ

 

慌てて出口を目指しました。

 

 

 

 

慌てながらもこれは珍しいので歩きながらパチリ。カメラ

 

木製の大きな船形オブジェだと思っていました

 

よく見ると両側に階段がありそう。

上がった中央は人1人立てそう。

 

あ!

ルーアンの教会で観た演説用の舞台なのかも?

と思いました。

 

 

つづく

 

 

 

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