観光者らしく写真撮影。
フレディは私を中心に撮る事よりも
門の作りに興味があるようですw
入ってみたら
私のイメージと全く違い
広くて驚きました。
広場がある訳では無く、敷地が広いという意味です。
見所や建物、仏像等がとても多かったです。
この場所は
池も草木も全て庭師によって完全に手入れがされていました。
このあと実際に庭師が数人来ていましたからね。
新旧が入り混じっていて不思議な感じでした。
建物の中にも大きな仏像がありますし
外の昔作られた古くてちょっとしたスペースに苔生した仏像があったり。
こんな風に通り道沿いに
比較的新しい仏像が並んでいたりします。
「紫陽花」というキーワードと「歴史のある寺」という事で
勝手に素朴で古いイメージをしていた私は
ちょっと豪華すぎてショックw
特に自分の実家のお墓にある「水子像(母が購入)」と同じくらいの大きさで
それより新しいと
個人的にはちょっと面白味に欠けてしまいます。(^_^;)
更に苦手なのがこのタイプ
確かにカワイイですけど
お庭が和風の普通の家にも置いてありそうな子供っぽいデザイン。
どうも申し訳ないですが
拝む気になれません。
水場も本当に綺麗なんですが
どこかの豪邸の庭や
東京にもある日本庭園に来たような感じでw
私の思考が下世話で申し訳ないのですが、
「儲かってるんだろうなぁ~![]()
![]()
」
って思ってしまってww
私の父が葬祭業で地元周辺のお寺のほとんどの住職と仲が良く
彼らの実生活は最新家電にあふれ、高級車も1台以上の人も多く
常に大画面のTVとホームシアターセットがある人も少なくなくw
以外と大酒飲みだったりw
そういう話をいつも聞いていたので
ついそれ系の想像をしてしまいます (๑≧౪≦)
でも
こういう私の好みの場所もあるので
なんとも新旧を行ったり来たりで
気持ちがザワザワしてしまいましたw
つづく![]()
おにぎりの海苔はパリパリ?しっとり?
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