(自分の吐いた息がこんなに綺麗に見えるのは
 バブルリングと極寒のダイヤモンドダストだけじゃないかしら?)








さてさて

スー様も撮ってあげなきゃっ!









あ、

「足が痛くなっちゃった」と言って

フィンを履かずに潜った時だった。w  (☆>3<)ブハ♪










フィンを履いて潜っているところ、

一枚も撮っていませんでした。 ( ̄▽ ̄;)


ゴメンなさい m(ov_vo)m







でも

下からあおって撮ったから


水深1mくらいでも


かなり潜ってるように撮れてるでしょ?www








躍動感バッチリ (≧∇≦)ъ




潜れると
イイ写真が撮れる確率が上がりますよ^^ ← 素潜りのススメw (*>艸・)

(先に潜って待ち構えるのがコツ)

(潜って掴まる岩などがあるとラクできます) ← 危険生物に注意!





水面から撮る場合は

海底の景色(背景)が良い所を選ぶ事がコツですね (*´ω`*)ゞ





あと、

水面の光の模様が背中に映っていると

雰囲気が出てイイと思います^^



ぜひ背中も撮ってみて下さい♪







例えば

この写真。



(2006年サイパンにて)




防水カメラを買って

初めての水中撮影でした。

(正確にはハウジング使用)




ちょっとぼやけているのは
海が濁っているのではなく、  ← サイパンの海はとてもキレイです☆彡

レヴィがサンオイルのついた手で
うっかりレンズを触ってしまったから。

(*´﹃`*) タオルで拭いても取れなくて、後で洗剤で落としました・・・。





(泳ぎもまだ自己流でド下手でしたw)



『ぼやけ』は抜きにして


人生初の撮影にしては

なかなかでしょ? (*^^)v

(レヴィが撮った訳じゃないけどwww)







太陽を味方につけるのがコツですね♪




でもそれは
運次第でしたw (΄→ლ←✿ ププッ

(コツじゃないですねw)




(魚肉ソーセージで餌付け in マニャガハ島)





光が当たっていないと


背中がどうとかじゃなくて、


ちょっと寒そうに見えませんか?





(ホテルで餌付け用にもらったパンをあげています)




人によって好みが違うので

マットな質感もアリかもしれませんが、




太陽が当たっていると・・・





同じ場所なのに

立体感が増して見えますよね!!





以上、

レヴィ的撮影のコツ?? でしたw (๑≧౪≦)





つづく