実家へ療養に来てから
あの検査この検査で3箇所も病院へ行きました。 


初診料が3箇所分なので医療費がかさむかさむ






しかも
病院は苦手だし、知らない人ばかりだし (医師や看護師さんたちや患者さんたち)


緊張MAX


久々にドリフの老人コント並の震えが出て  (((゜д゜;)))

まわりの人々を驚かせてしまいました・・・。




震えすぎて
採血もなかなかできず、

血圧もアナログ式では測定不可能になる程でしたw  ← 結局デジタルで測定






母はこの症状を今回初めて見たので驚いていました。



親切丁寧な診察の先生の前でも
にこやかな笑顔の看護師さんの前でもガクガクブルブルなので

(震えすぎて上手く喋れずカタコト。数字や文字の認識力が著しく低下しました。)


見るに見兼ねた母は
レヴィの二の腕や肩を掴んだり、
膝や脚の付け根を押さえたりして振るえを止めようとしてました・・・(;´▽`A`` 



そう簡単に止まらないんですよ、お母さん・・・。

だから今、病院に来てるのですよ。。。





でも母は受け入れ難かったのか、

「なんでそんなに震えるの? みんなこんなに優しいのに!」

恥ずかしさと困惑でちょっと苛立っているようでした (´Д`;)






まぁ、元々
すぐ理解してくるようなは親兄弟は居ない無いと思っていたので
ショックはないです。


(↑ 家族仲は悪くないですが、皆 レヴィの性格を間違って認識している所があって・・・。)



だから今まで詳細を教えず(話せず)に来た訳で・・・。



ただ、コレを機会に
今までのように「なんで働かないの!
」「仕事しなさい!

あまり叱責されなくなったので
ちょっと息苦しさが軽減しました。



皆、レヴィが
「仕事どころか、日常生活に困難な部分があって苦しんでいる」という事を
数年経って やっと理解しようと歩み寄り始めた模様。







実家に行った時には既に痩せて衰弱していましたが

病院巡り&家族が理解し始めるまでに更に衰弱。。。 _(¦3 」∠)_


最初の一週間くらいは本当に身も心もボロボロで・・・。  






でもやっと病院巡りも終わり、
本命の治療に専念できそうなので


ちょっと期待^^


大きな病院だという事と、ちょっと遠い事が難点なんですけどね  (;^_^A




ここ2、3日程は食べたい物も増え、
食べる量も増えて体重が一気に1kgちょい戻りました♪






頑張れそう^^