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以前も一度記事UPしましたが、この「Will to power」・・なかなかナイスなアレンジでヒットソングを調理しなおしてます。
オリジナルはピーターフランプトン・・・
1976年 アルバム「Frampton Comes Alive!」の中の1曲です。
こちらはオリジナルのほうです。
フランプトンといえば、この曲ですね。(過去記事で一度とりあげました)
オリジナルはピーターフランプトン・・・
1976年 アルバム「Frampton Comes Alive!」の中の1曲です。
こちらはオリジナルのほうです。
フランプトンといえば、この曲ですね。(過去記事で一度とりあげました)
昨年、WOWOWでも放映された、シカゴでの「ロスト・ハイウェイ・ザ・コンサート」・・・
その圧倒的なライヴ・パフォーマンスを目の前にして、あらためてスーパーバンド「Von Jovi」のアーティストとしてのスケールの大きさと、音楽的才能に魅せられた輝々でした。
その圧倒的なライヴ・パフォーマンスを目の前にして、あらためてスーパーバンド「Von Jovi」のアーティストとしてのスケールの大きさと、音楽的才能に魅せられた輝々でした。
歌い手としてもプリティさを残しながら時にはハスキー、時には甘く、幅広い表現力をもつシンガーソングライター
1976年にシングル「瞑想」でデビューし、翌年の3rd「マイ・ピュア・レディ」がヒットを記録 その後も「ストップモーション」などのヒットを飛ばしつつ、杏里に「オリビアを聴きながら」、松田聖子に「天使のウィンク」と、他アーティストへの楽曲提供も数多く行っています。
彼女の奏でる音とハートに深く滲みるその歌声は、時が経ってもいつまでも光り輝いています。
1976年にシングル「瞑想」でデビューし、翌年の3rd「マイ・ピュア・レディ」がヒットを記録 その後も「ストップモーション」などのヒットを飛ばしつつ、杏里に「オリビアを聴きながら」、松田聖子に「天使のウィンク」と、他アーティストへの楽曲提供も数多く行っています。
彼女の奏でる音とハートに深く滲みるその歌声は、時が経ってもいつまでも光り輝いています。
ザ・コアーズ(The Corrs) は、フォーク・ロック・バンドコアー兄妹(姉妹3人とその兄)により1990年に結成され、1995年にレコード・デビューしたアイルランド出身のバンド
映画「ザ・コミットメンツ」 (1991) のオーディションを受けるため結成されました。
1995年にデヴィッド・フォスターによってプロデュースされたアルバム「遥かなる想い」でデビュー
このアルバムは売り上げがいきなり450万枚を超え、セリーヌ・ディオンが行った1996年のワールド・ツアーに前座で参加するという幸運を手に入れることになった。
それに先立つ1994年にはアメリカ大使の招待によりFIFAワールドカップでパフォーマンスし、それがきっかけで143レコードの親会社アトランティック・レコードとも契約
ヒット・プロデューサーのグレン・バラードを加えたアルバム「トーク・オン・コーナーズ」(1997年)も前作の人気を引き継ぐ大ヒットとなり、各国でチャート1位を獲得 その後MTVアンプラグドの収録を1999年10月5日に行い、これも世界的なヒットとなる。この頃には累計売上が1000万枚を越えており、人気は揺るぎないものとなっていた。
アルバム「イン・ブルー」(2000年)では多数のポピュラー・ヒット作を出しているロバート・ラングがプロデューサーとして参加してよりキャッチーな音楽性となり、シングル「ブレスレス」の全英No.1ヒットに引っ張られるようにアメリカを含む全27か国でプラチナ・ディスクとなる出世作となる。
アルバム「ボロウド・ヘヴン」(2004年)は、プロデューサーとしてラングの下で働いていたオレ・ロモが参加し、前々作までのケルティック・フォークの色彩を取り戻したサウンドが旧来のファンと新しいファン双方に受け入れられ、大きくヒット
キャロラインの発案により翌2005年に発表したアルバム「ホーム」は故郷アイルランドの伝統的な民謡を中心に収録したカバー・アルバムとなった。このアルバムは、バンドのファンでもあった母(1999年他界)へのトリビュート・アルバムでもある。
美しいヴォーカルハーモニーとアコースティックなギターサウンドがひとつに溶け合い、いつしかコアーズの音空間へとトリップさせられる・・そんな素晴らしいユニットだと思います。
~アルバム・ディスコグラフィー~
オリジナル・アルバム [編集]
・遥かなる想い Forgiven, Not Forgotten (1995)
・トーク・オン・コーナーズ Talk On Corners (1997)
・イン・ブルー In Blue (2000)
・ボロウド・ヘヴン Borrowed Heaven (2004)
・ホーム Home (2005)
ライヴ・アルバム [編集]
・ザ・コアーズ・ライヴ (1997)
・ザ・コアーズ・アンプラグド The Corrs Unplugged (1999)
・VH1 Presents: The Corrs, Live In Dublin (2002)
コンピレーション・アルバム [編集]
・ザ・ベスト・オブ・ザ・コアーズ The Best Of The Corrs (2001)
・Dreams: The Ultimate Corrs Collection (2006)
・The Works (2007)
シングル [編集]
・Runaway (1995)
・Forgiven Not Forgotten (1995)
・The Right Time (1995)
・Love to Love You (1996)
・Closer (1997)
・Only When I Sleep (1997)
・I Never Loved You Anyway (1997)
・What Can I Do (1998)
・Dreams (1998)
・What Can I Do (Tin Tin Out remix) (1998)
・So Young (K-Klass remix) (1998)
・Runaway (Tin Tin Out remix) (1999)
・Radio (1999)
・Old Town (2000)
・Breathless (2000)
・Irresistible (2000)
・Give Me a Reason (2001)
・All the Love in the World (2001)
・Would You Be Happier (2001)
・Summer Sunshine (2004)
・Angel (2004)
・Long Night (2004)
・Heart Like a Wheel/Old Town (2005)
・Goodbye (2006)
引用~Wikipedia~
映画「ザ・コミットメンツ」 (1991) のオーディションを受けるため結成されました。
1995年にデヴィッド・フォスターによってプロデュースされたアルバム「遥かなる想い」でデビュー
このアルバムは売り上げがいきなり450万枚を超え、セリーヌ・ディオンが行った1996年のワールド・ツアーに前座で参加するという幸運を手に入れることになった。
それに先立つ1994年にはアメリカ大使の招待によりFIFAワールドカップでパフォーマンスし、それがきっかけで143レコードの親会社アトランティック・レコードとも契約
ヒット・プロデューサーのグレン・バラードを加えたアルバム「トーク・オン・コーナーズ」(1997年)も前作の人気を引き継ぐ大ヒットとなり、各国でチャート1位を獲得 その後MTVアンプラグドの収録を1999年10月5日に行い、これも世界的なヒットとなる。この頃には累計売上が1000万枚を越えており、人気は揺るぎないものとなっていた。
アルバム「イン・ブルー」(2000年)では多数のポピュラー・ヒット作を出しているロバート・ラングがプロデューサーとして参加してよりキャッチーな音楽性となり、シングル「ブレスレス」の全英No.1ヒットに引っ張られるようにアメリカを含む全27か国でプラチナ・ディスクとなる出世作となる。
アルバム「ボロウド・ヘヴン」(2004年)は、プロデューサーとしてラングの下で働いていたオレ・ロモが参加し、前々作までのケルティック・フォークの色彩を取り戻したサウンドが旧来のファンと新しいファン双方に受け入れられ、大きくヒット
キャロラインの発案により翌2005年に発表したアルバム「ホーム」は故郷アイルランドの伝統的な民謡を中心に収録したカバー・アルバムとなった。このアルバムは、バンドのファンでもあった母(1999年他界)へのトリビュート・アルバムでもある。
美しいヴォーカルハーモニーとアコースティックなギターサウンドがひとつに溶け合い、いつしかコアーズの音空間へとトリップさせられる・・そんな素晴らしいユニットだと思います。
~アルバム・ディスコグラフィー~
オリジナル・アルバム [編集]
・遥かなる想い Forgiven, Not Forgotten (1995)
・トーク・オン・コーナーズ Talk On Corners (1997)
・イン・ブルー In Blue (2000)
・ボロウド・ヘヴン Borrowed Heaven (2004)
・ホーム Home (2005)
ライヴ・アルバム [編集]
・ザ・コアーズ・ライヴ (1997)
・ザ・コアーズ・アンプラグド The Corrs Unplugged (1999)
・VH1 Presents: The Corrs, Live In Dublin (2002)
コンピレーション・アルバム [編集]
・ザ・ベスト・オブ・ザ・コアーズ The Best Of The Corrs (2001)
・Dreams: The Ultimate Corrs Collection (2006)
・The Works (2007)
シングル [編集]
・Runaway (1995)
・Forgiven Not Forgotten (1995)
・The Right Time (1995)
・Love to Love You (1996)
・Closer (1997)
・Only When I Sleep (1997)
・I Never Loved You Anyway (1997)
・What Can I Do (1998)
・Dreams (1998)
・What Can I Do (Tin Tin Out remix) (1998)
・So Young (K-Klass remix) (1998)
・Runaway (Tin Tin Out remix) (1999)
・Radio (1999)
・Old Town (2000)
・Breathless (2000)
・Irresistible (2000)
・Give Me a Reason (2001)
・All the Love in the World (2001)
・Would You Be Happier (2001)
・Summer Sunshine (2004)
・Angel (2004)
・Long Night (2004)
・Heart Like a Wheel/Old Town (2005)
・Goodbye (2006)
引用~Wikipedia~