芋ス瑠偉の揶揄~妄想 -43ページ目

2/5以降の基本的な時間の使い方

午前6時起床
午前7時に家を出る(説明会がある場合はスーツで)

スタバなどの喫茶店に早めに入店、筆記試験の対策のために無印のらくがき帳を活用して朝から勉強する

説明会がある場合、会場の側にあるカフェに行く

(例:明日は御茶ノ水の駿河台キャンパスで説明会なので、御茶ノ水のカフェへ行く)

夜はESを書く時間に充てる。毎日できるだけ18時には帰ってくる。

俺のマトリックス

我々文系の人間には専門性や技術力がないので、サービス力で勝負できる仕事がよい

フォワーダーの業務は取引先の国が変わるたびに新たな価値観に触れられるチャンスがある

国際性がある

代替されにくい専門性も持ち合わせている

通関業務には資格も必要

目に見えるものを扱いたくてメーカーへ行くと川下活動しかできない、物流なら顧客のロジスティックス戦略に入り込み、物流戦略をサービスとして提供できる

物流業は常に顧客のサプライチェーンを意識できる、モノが作られていく全体の過程を把握しつつ物流サービスを提供する

金融でも商社でも物流でも結局はサービス業だ。モノ作りをしている企業の資金調達・資材調達・モノの移動プロセスの仲介を通して収益を得ている、だからこそサービスに徹しなければならない。金融は主役になってはならないのだ。

物流で何をするか

就職活動を一旦やめて改めて経営を学び直すまで、私は企業経営の全体像を見ることができていなかった。

そこで出会った考え…SCM(サプライチェーンマネジメント)

これは材料の調達→生産→販売→消費者が消費するまでの一連の流れをいかに効率化させるか考える学問だ


総合物流会社に入って顧客企業に対してサプライチェーンの改善を通じたコスト削減などのメリットを享受できるソリューションサービスを提供していきたい。

それと同時に顧客企業の物流部門に入り込み、ロジスティックスの最適化というサービスを提供していきたい。