芋ス瑠偉の揶揄~妄想 -4ページ目

青葉

青葉のラーメン最高
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ネタ

三重県に帰って、将来したいことリスト

<衣・食・住>

・住居(狭い部屋で一人暮らしをしたからこそ、やりたいことがいっぱい。広い風呂やキッチン、週末の1日は妻と料理をして、ランチをしたい。)
・芝生にコンクリート、玉砂利なんか敷いてね。広い土地。日常にアートな空間を作りたい。外光だけで昼過ごせるような開口部の広い家。昼と夜を楽しむ。そんな空間で子供を育てて、感受性の豊かな子に育ってほしい。俺たちは東京へ来て豊かさや魅力的な文化を知った、だからこそ東京にいちゃできないことをやらなきゃいけない。東京では不可能でも、三重県ならセンスさえ持ち帰れば可能だ。センスを磨き続けることを忘れない。
・東京にも一緒に来たい。もちろん自分の大切な人と。思い出の街を一緒に巡りたい。吉祥寺?来年度からは色々変わる、でもその違いも楽しみたい。あと、よく俺が街の散歩をしているのは、学生の時分じゃ無理だし似合わない店や場所を探すため。いつか、似合う自分になって来る。
・自分の家族ができたら、年に一度は家族旅行に行きたい。星のや京都。デザイン旅館へ行く。
・結婚するまでは毎年1つずつ世界の都市を巡りたい。NY、Paris、London…もちろん自分の大切な人を連れて。その為に英語やフランス語の勉強はずっとやっていきたい。今すぐできなくたっていい、勉強は一生かけてするもんだ。
・理想の父親像…俺の親父は寡黙だった。でも、不思議なことにやっぱり父親の背中を俺はしっかり見てたみたいだ。タバコを吸うのだけは感心しないが、ひとつひとつのモノにこだわりを持つとことか、何だかんだ影響を受けてた。
俺は建築やファッション(別に俺自体は全くおしゃれではないが)が好きだ。そういった本を読んでるときは本当に楽しいし。だから、俺はそんな背中を子供に見せたい。子供には決して「勉強しろ」とは言わない。本人が気付けば、自ら始める。親はそれとなく道を正してやるくらいがちょうどいい。

・俺は何だかんだで尻に敷いてくれる人が嫁であってほしい。絶対そっちの方が家庭はうまくいく。

もりしょう、あいつは本当に信頼できる男。だから、あいつの気持ち、ゆっこに伝わるといいな。


靴と鞄

この2つがキマっていれば、信用に足りる。
そういえば、どちらも革という字が入っている。