芋ス瑠偉の揶揄~妄想 -2ページ目

NY流、英語の習得法

まずわかったことは、相手の言っていることを正確に聞き取れなければ会話はできないということ。
日本でこれからする英会話の勉強は、聴いた文章に対して、卓球の玉を返すように反射的に「それについて自分は賛成or反対、そして自分はどう考えるか」を言葉にして発する練習。
それを反復的に練習して、スカイプで会話の実践をする。

これでアメリカと同じ環境を作り出せる。
You&I
つまり主語の使い分けがめちゃくちゃ大切!

NY やすこ 今後の方針

我慢しない

嫌なことは嫌と言う

格好つけない
おしゃれな店じゃなしに金の蔵とかテキトーなとこも使う

自由

飲みたいときにいきなり誘う
もちろんお茶の誘いも

優しくしてあげる

ゼロベース思考、何も知らない、だからこそ引き出せるものがある

知識をひけらかすのはクズ

金の話、セックスの話、タブーも何でも

大学の友達にも会わせてやる、やすこが俺を会わせようとしたように

NY滞在4日目

朝、グッゲンハイムへ行った。

その次に、ホイットニー美術館へ。映像作品に力を入れている。
そこでの気付き

映像作品は不思議なループ、複数ストーリーを何かをきっかけに繋ぐ。視点を変える。

ロスコの作品があった。

その後、SOHOへ。スプリングストリート周辺は何もなかった。

市立図書館は歴史を感じた。