自分でいるための「美」 | 芋ス瑠偉の揶揄~妄想

自分でいるための「美」

クリスマスが終わり、世間は正月へ向けて忙しなく、だが明るさを持って流れている。12月25日までが12月で、今日26日からはもう新春の薫りさえする。

今日は午前に髪を切った。今年も多くのことがあったが、年末年始はそれを良い意味でリセットできる。

来年の目標は、大局的な視点を忘れずに物事に取り組むこと。もう一つは、外部からの刺激だけではなく、自ら発信することを忘れないこと。