自己PR ゼミ 特殊系 | 芋ス瑠偉の揶揄~妄想

自己PR ゼミ 特殊系

・論文を書いた

特に、女性2人をチームリーダーとして率いた経験は貴重だった。私は女性とチームを組み、共に働いていくことに何の抵抗感もない。寧ろ、歓迎だ。
男性にはない女性特有のセンシティブな意見を自由に取り入れる。時に深い話もする。結果、チームの信頼は深いものになった。
基本、深い信頼関係の元でチームを組みたいと考えている私としては、女性と共に協力して業務を遂行することはむしろ楽しい。
ダイバーシティのカルチャーがある企業、特に外資系、は女性の登用を積極的に行っている。自分もそのコーポレートカルチャーに共感する。
自分は男だが、会社全体の意識としてダイバーシティカルチャーを有している企業に私は入社したいと考えている。