昨日のフォーレ四重奏曲は無事に聴くことができました(^ー^)
あのこっくりおっちゃんはヴィオラの須田さんのファンだったのか?しっかりと前を向いて曲を聴いていました。良かった![]()
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サテ、今日は弦楽合奏団が入るので
演劇ホールではなく、コンサートホール(アイザックスターンホール)で行われます。固定席も偶然に音楽祭友と隣同士になったので安心(*^^*)♪
【プログラム】
これはですねー。第1回「宮崎国際室内楽音楽祭」を彷彿させる曲が散りばめられているプログラムなのです。特にブラームスの弦楽六重奏曲「第2番」←ココ重要。
その経緯は、昨日ご紹介した記事②の「仕上げてみせる」 ←リンク に詳しく載っています。
【第1回のある日のプログラム】
今日はスターンさんの席にリンさんが座ってあの日を再現して下さるのですね。
あの日は第4楽章の盛り上がり部分で、スターンさんのE線がブチッと切れてしまうアクシデントもあったな。懐かしい。
今日は演奏者にも、スターンさんの音楽祭を知る世代の聴衆にとっても感慨深い演奏会になりそうです。
さて音符と涙と鼻水まみれ(←ばっちい)になりに行って来ます![]()
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