少子化対策に貢献できず、申し訳ない。
…な芋です、こんにちは。
今日は珍しく真面目どぇす!←既に怪しいw
話は戻り、子どもを持たないと決めた後も、保育者を目指そうと思ってからなんて特に、そう思います。
出来ることならね、母になってみたかった。
しかし、人には生き方や考え方や思いや立場や状況や状態や…諸々あるわけで。
例えば、独身でいたい人/独身でいたくない人がいて、
その中でも、相手がいるけど独身がいい/独身でいたくないけど相手がいないとか、
それぞれにそれぞれの事情があるわけで。
なのに、心ない人もいて。
実体験でいうと、以前通っていた産婦人科の看護師さん(多分60代)は「結婚しないの〜?」とか「子ども沢山産んでね〜」とか普通に言ってしまう、デリカシー皆無な方でした
悪気がないのは分かっているし、“産”婦人科の看護師として出産して欲しい気持ちも分かる。
+私は何故かそういう系に耐性があって、「あなたに関係ないだろ( ´_ゝ`)スン」って感じでしたが、
同じ産婦人科に通っていた妹は、気分を害して病院を変えました。
少子高齢化を憂いていても、子ども産みたくても、どうにも出来ない人もいるんです。
「なんで?」を口に出せるのは親しい人で、親しき仲にも礼儀あり、なんです。
…と、毒吐きになってしまいましたが、こんな気持ちの人もいるよ、というお話でした。
私も悪気なくなんで?と聞いてしまう空気読めない人種だったので(それで友情を壊したこともある)、気をつけてます。
痛い目にあってようやく学ぶが、時すでにお寿司
*
毎朝の体温測定に時間が掛かっていたため、ついに予測式の体温計を買っちゃいました。
実測式より体温が高く出る。。
35℃台常連としては、36℃台は嬉しいですけどね
