そうなるのかなぁ・・・?
伊勢丹メンズ館8階
テーマは「男の生活空間」らしい。
「イセタンメンズレジデンス」なんだこれ?「レジデンス」どうやら「邸宅」という意味らしい、「リラクシング」「ダイニング」「ライブラリー」「ホームアラウンド」の4ゾーンで構成している。
全体にウエア、小物主体だった品ぞろえを見直し、ライフスタイル全般にかかわる商品・サービスに広げ、懐を深くしたセレブ系ご用達ポク実、は見栄を張ってガンバル君達用の館のようです。因みに、全身マッサージ(60分、2万7300円)「ライカ」「リン(LINN)」「フォアグラハンバーガー(2940円)」「ビーフカレー(2625円)」です。
伊勢丹メンズ館のパイオニア的には、ブランド毎の箱型店舗からアイテム・目的別平場構成でお客様主体の売り場で成功しています。
これが、各百貨店も取り入れ婦人売り場にも反映されようとしています。
今までは、ブランドの顧客に頼っていたターゲットが同分類されているブランドと同じラックに並べられて販売される恐ろしい現実が・・・。
品質、色、着心地、価格など消費者にとっては有意義でも、作り手側は戦々恐々です。
生地屋さん付属屋さん縫製工場さんプレス屋さんに尚一層の品質向上をお願いする事になります。
因みに阪神タイガース クライマックシリーズ参戦ありがとうキャンペーンが10月6.7.8日に開催されマース。
HERO謎解明!新たな展開か・・・?
一昨日、ブログで書きましたが、映画のHEROで中井貴一が何故、服役しているのか?虹ヶ浦や石垣(鯛?)など解らない案件がありました。
鴨居産業の専務がここまで会社(先代社長)に忠誠できること、吸殻を海に捨てた事で(やってはいけません)刺殺できる異常者、なぜこの人格者が自首してこなかったのかって矛盾がありますが、映画を観ての疑問はほぼ解消されています。
これは、どの時点で映画とドラマの二本立てで考えたのでしょうか?
映画を観た感想で、次作はそこを取り上げた作品になるって言い切っていたら、なんとドラマで放送されるとは・・・。
しかし、次のネタありましたね!!
彼女の名前が解らんが美人局チックなヤラセを・・・映画にするにはショボイかなぁ。
誰が・・・?鴨井産業に社長頑張っていただきたいです。
打倒石橋蓮司 タモリにつながるんでしょうね。


