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治療家 JUNのページ

肩の痛み、首の痛みの治療を得意とする治療家です。日々、気になったことなどを書かせてもらいます。

多くの痛みに苦しんでいる方を治療したいと思っています。

相談ごとなど気軽に受け付けています。


息抜きで、今手の中にこぶし大の水晶の結晶を持っていてそれを観察していたんですが、良くこんな綺麗に直線で結晶化されてるなって思う。

基本的には六角柱らしい。

結構多いなものでも比較的安く手に入る。

工事現場とかでも普通に砂利に混じってる石英って白い石ころが結晶化したものが水晶らしい。

また、石英が違う形で硬質化して透明感のあるメノウという石になったりする。


結構雑貨屋?とかでなんとかクオーツってなまえで売られているのは石英を研磨したものや、原石、色が付いたものが売られている、数百円クラスです。
俺は、ピンク色したローズクオーツって奴がどっかにある。(・∀・)

紫水晶はアメジストって言うのは有名ですね。色が濃くて不純物がないものだと高価らしいけど。ひとつ結晶化したものを持っています。(安価)


メノウ自体も石ころが落ちてる海岸で見つけることが出来て、小さいときはそんなことばっかりやってたけど、研磨すると表面はピカピカになって凄い満足していた、笑

子供のころ工事現場で密集した水晶の塊を見つけたことがあってから、夢中になって下を見て歩く奴になっていた。笑

今目の前にある水晶は不純物交じりで、透明感のあるほど高価だといけれど、俺はある程度汚いほうが好きです。

なぜかというと、自然物の中から出来たっていう証拠が石の中や根元のぼこぼこ感から感じられるからです。

綺麗な水晶で透明度が高いものは、人工物くさくて自然的ないいところを感じないから好きになれなくて、水晶をあえて球体に加工したり、卵形に加工した方が価格が数倍になるっていうのもアホらしく感じてしまう。(・∀・)

自分の今の価値観と似てるのかも知れないですね。


昔は透明なビー球とヒビがはいったビー玉を比べて、ひびが入った方が良いと決め付けて光に照らして両目で日々の中の世界を観察してた記憶がある。


あれはたしか、、、色つきの透明ビー玉を火で加熱してヒビをあえて入れていた記憶がある。


間違いかもしれないけど。笑


まあ、昔から持っている水晶は今でも変わらなく綺麗ですね。

宝石って言うのは皮肉な表現にもにも使われるけどやすいけど、魅力的なものだ。(・∀・)