貢献するということ。 | 治療家 JUNのページ

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肩の痛み、首の痛みの治療を得意とする治療家です。日々、気になったことなどを書かせてもらいます。

多くの痛みに苦しんでいる方を治療したいと思っています。

相談ごとなど気軽に受け付けています。

今回、貢献について教えを受けた。

社会に貢献することはとても単純だけど、自覚しにくいところだと感じました。

治療家としてたくさんの方に方に元気になってもらい、自分で買い物をしたり趣味や旅行にお金を使ったり出来るようにするこtも、お金の回転を生んでいるし、それもその人にも社会にも貢献していることだと教えてもらいました。


自分は、生きていく中では、大きな使命感、スケールの大きな役割を持って生きていかないと、自分の産まれてきた意味が無いんじゃないかと思ったり、足元を見ないで考えてきました。

かっこいい人生って大事に関わり、全うしてきっぱり終わるものだと考えていました。

でも、社会の土台にも使命感がある気が付きました。

それがないと世の中が成り立たないし、事を大きく考えるよりも、人と近いところで努力して感謝される方がより自分の存在意義を見出せるのかと。

自分の位置を理解し、誇りを持って取り組めるようにしたいです。

使命感も人それぞれ。大志にも尺度があるもんだと感じました。