人による本の扱い | 治療家 JUNのページ

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肩の痛み、首の痛みの治療を得意とする治療家です。日々、気になったことなどを書かせてもらいます。

多くの痛みに苦しんでいる方を治療したいと思っています。

相談ごとなど気軽に受け付けています。




今年最後の仕上げで初詣前に片付けることがある。

ってのは読んだ本で要点を読み直すことなんだけど、


俺が読み終わった本は人に貸せないぐらいボロボロになる。(*^_^*)


人のものはもちろんそんなことはしませんが、勉強した要点を読み返せるようにした工夫でそうなった。笑


俺みたいな本の扱いをしている人っているのかな。

たぶんいないと思う。


まず、参考になった文章には蛍光ペンでラインを引きまくる。

それで、さらにこのページは重要だなって思ったページは右上のページを折り曲げる。

それよりもためになると思ったところには付箋紙を貼る。遠慮はしないで。


付箋紙でもこれは!!ってところには丸を描いておく。


以上。(´・ω・`)



かつて俺の仲間が、試験が近いときに、教科書で覚えていないところを破ってコンパクトにまとめていたところがショッキングだったのと、


速読で読み終わったらすぐに人にあげるか、捨てるって人がいた。


個々にだわりがあるんだろうけど、実用書や教科書とか、そういうものの類は、覚えるためにあるって考えると、それもありだなって思う。


でも、試験前の覚えてない分野だけ引きちぎってる人のこと思い出すと笑えますわ。