バドミントンのオグシオペア、解消だそうで…、


母が残念がってました。


二人の方向性が違うので仕方がないのでしょうけど、


あんなに息ぴったりの試合をもう見れないと思うと、


やっぱりちょっと寂しいですね…。


でも二人が前向きなら、


私達が口を挟む問題ではないと思いますので(>_<)


話は変わって、お母さんの知り合いの話です。


お母さんが通うバドミントンのクラブに、


夫婦そろって、すごく上手な人がいるそうです。


奥さんは、けっこう恐い人だそうです。


偏見かもしれないですけど、


当然、そのお子さんもバドミントンが上手いと思っていたわけです。


だけど、あまり上手とは言えないらしくて…。


「自分は上手いけど、子どもに教育熱心ではなくて、


しかも、子どもが下手というところに好感を持てる。


いつもは恐い奥さんの印象がガラリと変わった。」


と、お母さんは言ってました。


プライドが高そうな人が、自分の子どもには甘いという、


そのギャップにちょいと、やられましたね(´ー`)


私も、ちょっといいお話だと思いました。


大人とは、その子どもを通しても知ることができます。


親という立場の人は、それだけで尊敬にあたると思います。



♪Mr.Children 「Simple」

巨人と西武の試合の日、お父さんはピリピリしていました。


巨人のファンなのです。


私が小学生の頃、まだ松井とかいる時ですね、


家族で近くの球場まで、よく試合を見に行きましたよ!


「かっ飛ばせー、松井!」とか、メガフォン持って応援してました。


ご飯を食べたり、風船を飛ばしたり、楽しかったです(・∀・)


野球も、生は違いますね。


テレビだと、実はちょっと鬱陶しかったり…、


今はそんなことないですけど、次番組延長とか、もう嫌でしたね…。


ちなみに、なぜ巨人なのかと言いますと、昔の田舎のテレビ局は、


巨人の試合しか放送しなかったから、らしいです。


さて今回、巨人が負けてしまいましたね。


余程悔しかったのか、父はボロクソに言っていました(´ Д `)


まぁ、気持ちは分からんでもないですけど、


ファンなら負けた時のフォローを…、


なんて生意気を言ってみました( ´艸`)すみません。



♪Mr.Children 「Distance」

ミスチルのチケット、取れませんでしたー(´-`)


ん~、残念です。


結果を見る直前なんか、受験の合否発表よりも緊張しましたよ。


けっこう期待していたりしたので、それが甘かったですかね。


いざ現実を目の前にすると、結構ショックなものですね…。


まあでも、だからって人生が終わったわけじゃあるまいし、


またいつか機会はあるでしょうしね。


ライブは憧れですけど、


イヤホンで聴けるだけでも幸せですから(*´ー`*)


当たった方は、楽しんできて下さい!


blue rabbitさん、温かいコメントをありがとうございました。


この通りの結果でございます。


それでも、まだ夢は捨てずにいますので(^ ^)/


いつかは…!



♪Mr.Children 「Dear wonderful world」