って、韓国人は本当に言うのですね。


写真を撮る時の掛け声です。


冬のソナタで、チェジウが言っておりました。


冬ソナは、父と祖父が大好きなので、


私もちょこちょこ見ているのですよね(´∀`)


韓国ドラマが日本のそれに勝る理由は、


ベタさにあるのではないでしょうか。


現実的よりも、とことんドラマっぽく。


それと、視聴者の希望でストーリーが変わるなんてザラらしいです。


そういうのは日本のドラマにも欲しいところですなぁ。


「白い春」とか、まさにそうだったのではないでしょうか。


最後、ショックすぎましたもの(。・ε・。)


でも、「小公女セイラ」は良かったですなぁ。


最終回が最高でした。こんな感覚、久しぶりなのですよね(´∀`)


女の子3人の掛け合いとか面白すぎて、何回も巻き戻して見ました。


セイラちゃんとカイトくん、可愛いのでキュンとしました(*´ー`*)