嘲笑う声が、呆れ声が、


頭の中でずっとぐるぐる回っていて、煩いです。鬱陶しいです。

反抗したところで一人悲しくなるだけだから、


ただただ軽蔑します。


自重という言葉を知って欲しいです。


でも、変わる気なんてない彼らを前に、


私が変わってみせようと思います。


あぁ、なんて理不尽なのでしょう。



♪Base Ball Bear 「青い春. 虚無」