分かり合うことの難しさにイライラ したり、
譲れないもの多さにがっかりしたり、
踏めない地雷の多さに嫌気が差したり、
お互いに突っ張っていました。
私もあれから成長したというか、変わったのです。
あなたの不幸自慢にはもう同情できません。
同情をいい事と思わないで下さい。
同情を望まないで下さい。
だって、同情には優越感が潜んでいるから…。
それに早く気付いて欲しいのです。
同じ立場で話したいのです。
上から目線ではないです。
上にいるのは、手の届かない所にいるのは、あなたの方です。
私と同じ高さまで降りてきて下さい。
ずっと待っていますから。
その時が来たら、昔の自分達を一緒に笑いましょう。
♪Mr.Children 「幸せのカテゴリー」