ダーツをしたら即れるという話をしましょうかね。
今月植毛したんで、二週間ほどナンパ自重していたのですが、今週からナンパ再開してます。
といっても、ダーツバーで女の子をダーツに誘うだけなんですけどね。
よくあるパターンが、ゼロワンで勝負して負けたらテキーラの流れ。
介抱できるとなればそれは燃えますよね、男ですもん。
水曜かな、そのやり方でスタイルのいいエステシャンを酔わせてもう一軒行こうかと言って
タクシーに乗り込みました。
なんかイケそうだったんでよく行くバーを飛ばしてそのまま自宅に連れ込んで
ドア開けて靴脱いだ頃にキスしてというよくある流れでした。
いやぁ、ダーツってすごいですね。
---
方法論の是非はともかく、勝負に勝つというのは気持ちがいい。
そしてそれを相手が受け入れるというのも気持ちがいい。
そういう機会って日常だとなかなかないですよね。
さらに、ダーツしてるって言うと友達が増えます。
興味あるけどやり方が分からないって子は多いです。
まさにいいことずくめ。
70歳近くになっても現役張れるスポーツってなかなか無いですしね。
---
とまぁ偉そうなことを言っているけれどダーツを始めたのはここ一月ばかり。
先月の初旬に駅前でナンパした子がガールズバーで働いてる子で、
今思えば彼女の営業にまんまと釣られて飲みに行った恰好ですね。
んで、
ダーツしようよ!
ってなって当たり前だけどボロ負けしてテキーラごくごく。
これはいかんですよ。
いけません。
負けず嫌いの本能に火が着いた感じで、翌日翌々日とダーツカフェで
2時間ほど投げてリベンジに備えました。
そして挑んだ再戦、勝てたらいいなという淡い期待とは裏腹に2勝1敗。
んで先の子にテキーラ飲ませてにやけつつ帰路についたわけです。
その途中に思いましたね、「ダーツは面白い」
---
たしかに、ダーツはうまく使えば即れる。
ただ、それとは別に、
ダーツはめっちゃ面白いんですよ!
という話でした。
---
んで今晩は、共通の友人のいる15下の美容部員の子と飲み行ってきます。
ダーツ最近ハマっててさぁと熱く語ると乗ってきてくれました。
ダーツいいよダーツ。
これを読んでくれている諸兄にはダーツをぜひお勧めしたい。
1万5千円もあればマイダーツとケース一式揃えられます。
現場からは以上です。
こんにちは。
最近ナンパをしていないので書くことがあまりないです。
で、ナンパをしていない代わりに元カノとちょくちょく会ってファックしてます。
これじゃナンパ師の日常じゃなくて元カノとファックしてる男の日常ですね。
ただ、せっかくブログタイトルのナンパ師の日常とあるので、エッチに関したことを書いてみようと思います。
いきなりですが、皆さんこれは男性の読者の方に聞きたいのですが、エッチの時に声出していますか?
おれは以前はあまり出していなかったんですね。
いく時にいきそうって言うくらいで。
この辺は声を出す派と出さない派に宗派が別れることで、ナンパや恋愛の教科書のようなものにもエッチの時の発話について詳述してあるものは見当たらないように思います。
たとえばGスポットの見つけ方を書いてあるページは多いけど、Gスポットを探り当てた時に男子がどう声を出していいかはあまり真面目に論じられてないんじゃないかな。
---
で。
結論を先に言うと、声は出した方がいい。
相手の子が引かない程度にね、呼吸を合わせて。
気持ちよかったら気持ちいいと言葉で伝える、そうすることで女の子はこの人は私で気持ちよくなってくれてるんだと分かる。
あるいは、敏感になっていることを相手の子に言葉で教える、こんなクチュクチュになっていやらしい女だなとかね、相手の指先をそこに持っていく感じで。
呼吸を合わすというのは、ベッドで女の子と寝てる時なんかにおれは意識的に相手の子と呼吸を合わすようにしているのだけれど、そうすると相手の呼吸が浅いか深いか分かる。すると、相手の子がいま浅い眠りか深い眠りかが自分の身体感覚で分かる。
この、呼吸を合わすことをベッドの上で行うと、相手の子が一人気持ちよくなってるんじゃなくて、気持ちいいという感覚をキャッチボールしているという実感を持たせられる。
もちろん自分もその実感を持てる。
エッチがコミュニケーションだって言われることの要はこのことなんだと思う。
相手の呼吸を見ながら、漏れる声を聞きながら自分もそのリズムに合わせて声を出したり言葉で相手に気持ちいいことを伝えたり行為を同調させていたら、男子が黙ってバックで腰振ってて女子が覚めてきたりあるいは女子が引くくらい男子が喘ぎ声を出すとかはないと思うんですよ。
---
こんなことを考えながら今月ファックしてます。
相手は元カノなんですがね(笑)
オナ禁リセットしました。
26日くらい。
4/1に元カノと会ってやってしまったんですがそのせいですね。
また一から精進します。
次は、本当にもう会うことはないと思います。
