野口英世 記念館 | 『足もみclassic』オーナー 西村達朗オフィシャルブログ&レーシングドライバー日記

野口英世 記念館


私がずっと気になっていた記念館✨

展示物が当時の様子を物語っています😌



野口英世 氏は

細菌研究で著名な人。


22歳という若さで

1899年(明治32年)5月に横浜の長浜検疫所に着任。

その翌日、港の船員が感染症に掛かる騒ぎが発生。

彼はその原因が、ペスト菌だと発見する。

水際で感染拡大を防いだ功績は偉大である。

当時の横浜市民10万人を救ったと言われている。