☆鈴鹿8耐リザルト☆
やはり、予想通り
ヤマハが優勝しました
これで3連覇です
前予想では、ヨシムラSUZUKI、ハルクプロ、チームGREEN、TSRがヤマハを脅かす存在でありました。
しかし、ヨシムラSUZUKIは序盤に転倒し優勝争いから脱落。
ハルクプロは中上が中盤で転倒、TSRはライトが点かないトラブルやエキゾーストから火が出るといったアクシデントで優勝を惜しくも逃してしまいました。
何もなければ、ハルクプロは勝てていたかもしれません。
TSRもエガーターが速さを見せたのに最終的には惜しいリザルトになってしまいました。
一方ヤマハは何もトラブルが無く無傷で8耐を制しました。
優勝 ヤマハ ファクトリー レーシング
2位 KAWASAKI チームGREEN
3位 F.C.C TSR ホンダ
ちなみに、
注目のエガーターは4回目の参戦で、戦績は表彰台が3回です。
素晴らしい成績です。
2014年
チームKAGAYAMAで3位。
2015年
TSRで2位。
2016年
TSRでリタイア。
2017年
TSRで3位。
もう8耐の顔として活躍していますね
それでも、Moto2の速さには直結するのは難しいみたいです。
でも、2014年に最高峰に上がる噂があり、アビンティアをテストした経験もあります。
Moto2では2014年にドイツで初優勝して以来、優勝がありません。
これからが楽しみです。
あとは、鈴鹿8耐がEWCの最終戦としてカウントされているのは残念でした。
8耐は8耐で固有の大会みたいな歴史があるので、今まで通りの大会の方が楽しい感じはあると思います。
あとは、
放送では楽しみだった予選ハイライトが無かったのが残念でした。
ヤマハが優勝しました

これで3連覇です

前予想では、ヨシムラSUZUKI、ハルクプロ、チームGREEN、TSRがヤマハを脅かす存在でありました。
しかし、ヨシムラSUZUKIは序盤に転倒し優勝争いから脱落。
ハルクプロは中上が中盤で転倒、TSRはライトが点かないトラブルやエキゾーストから火が出るといったアクシデントで優勝を惜しくも逃してしまいました。
何もなければ、ハルクプロは勝てていたかもしれません。
TSRもエガーターが速さを見せたのに最終的には惜しいリザルトになってしまいました。
一方ヤマハは何もトラブルが無く無傷で8耐を制しました。
優勝 ヤマハ ファクトリー レーシング
2位 KAWASAKI チームGREEN
3位 F.C.C TSR ホンダ
ちなみに、
注目のエガーターは4回目の参戦で、戦績は表彰台が3回です。
素晴らしい成績です。
2014年
チームKAGAYAMAで3位。
2015年
TSRで2位。
2016年
TSRでリタイア。
2017年
TSRで3位。
もう8耐の顔として活躍していますね

それでも、Moto2の速さには直結するのは難しいみたいです。
でも、2014年に最高峰に上がる噂があり、アビンティアをテストした経験もあります。
Moto2では2014年にドイツで初優勝して以来、優勝がありません。
これからが楽しみです。
あとは、鈴鹿8耐がEWCの最終戦としてカウントされているのは残念でした。
8耐は8耐で固有の大会みたいな歴史があるので、今まで通りの大会の方が楽しい感じはあると思います。
あとは、
放送では楽しみだった予選ハイライトが無かったのが残念でした。