こんばんは!オルタナティブ保育士のもちこです魂が抜ける今日もおつかれさまです。


今日のブログは、非認知能力について。そして、その非認知能力の中のひとつである、

【自分の気持ち】【相手の気持ち】気持ちやコミュニケーションを学ぶということについて、書きたいと思いますニコニコびっくりマーク


まず、非認知能力ってなんぞや?というところからいきますね。教育関係でない方は、ハテナ❓という方もいると思います。

ここで、幼児教育界の第一人者と呼ばれております、汐見先生の記事をリンクに貼っておきますね。

https://www.kosodate.co.jp/miku/vol51/10_01.html


学力テストなどの点数や、文字を書けるようになった、数字が理解できるようになったなどの、

目に見える、数値化できるものではなく、目に見えない、数値化できない能力のことを言います。


本当にね、この非認知能力大切よね。時代は変化していくし、どんどん便利になっていくけれど、大切なことは忘れたくないよね。

でも、本当にこの非認知能力って、、、目に見えないから大切さを実感するのが難しいのよね不安不安不安

でも、こんな時代だからこそ非認知能力を大切にしたいなあと思っている。


自分の気持ち、怒りや悲しみや喜びを知り、自分の感情をコントロールしたり、

相手の気持ちを理解し、コミュニケーションをとるためには、この非認知能力が欠かせない!


この【気持ち】や【コミュニケーション】を学ぶことって、なかなかないと思うんですが、、、指差し指差し指差しスター

これこそ‼️学ぶべきことなのだと思うのです。

それを学びとして、日常的に気持ちベースのコミュニケーションを大切にしている学びの場があります。

子どもたちも大人たちも。


次回は、それについて詳しく書きたいと思っています笑ううさぎお楽しみに〜ウシシ