昨日、体重を計ったんですけど…!










つ、ついに…!!!!!







イモの子『恋愛美人デビュー日記』(*´v`*)

目標の42キロ台に…!!!!
(まあ、ギリギリですけど…orz)
(私の身長は、158~159センチです)






このまえ、体重をはかってから、
10日ぐらいで、約2キロやせた…!!!




ダイエット始めた時(去年の12月ぐらいかな…?)からだと、
55ロ⇒42キロ!!
トータル13キロ!!



やっぱり、ダイエットティーのおかげです!
本当に出会えてよかったですヾ(>д<)ノ

めんどくさがり屋な私でも、お茶を飲むだけで、
こんなに、痩せられるなんて…(*>ω<*)


痩せたけど、胸がなくならなかったのも良かったですww
どうしても、痩せると胸って小さくなっちゃうんですけど…

体質改善で痩せられたって感じなんでしょうね…

カップ数は、全然変わらなかったですw


本当にもう55キロだったころには、戻りたくないので、

これからもたまに、ハーバルスルーティーは、身体の掃除的な感じで飲んでいきたいと思います。



芋がずっとお世話になったダイエットティーはコレ
(*>ω<*)

ハーバルスルーティー
 





早く、秋にならないかなー!










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やっぱり…そうかー…


田中さんぐらいに魅力的ないい大人が、彼女がいないだなんてこと
ありえないよね…



どうしようかな…


諦めた方がいいのかな……



はあ…






私は、田中さんの彼女のことばかり考えていた…


四年の付き合いだなんて…長いよね…


やっぱり田中さんは、30代の大人の男の人なんだな…



きっと、私なんかより、色々経験してきているんだろうな…


なんか、田中さんが、遠く感じる…



お昼のことがあってから、
仕事が手につかなかった…


あんまり仕事が、すすまなかったけど、
就業時間が終わる…



今日は、早く帰ろう…




帰えろうとして、エレベーターに乗ろうとドアの前でまっていた

ドアが開く…



あ…




田中「! 芋ちゃん、お疲れ様ー!」


田中さんと入れ違いで、エレベーターに乗ろうとすると…



田中さんが、もう一回、エレベーターに乗り込んだ…!



…え!?



なんで…?
上がってきたところだよね…?


「え?」


田中「w下の階に忘れ物したの、思い出した…!」


ぷっ(*゚∀゚*)

田中さん、結構、ドジだよね…w



途中の階で、田中さんは、降りていった…


田中「じゃあ、お疲れさまーw」


「お疲れ様ですー (*゚▽゚)ノ」



田中さんを見送る

田中さんの笑顔がやっぱり好きだ…







…彼女がいるって知っても…



私が田中さんを好きなのは、変わらない…






もっと…田中さんのことが知りたい












家に帰る電車の中で、携帯がなる




高橋さんからのメールだった…






高橋さんのメール↓


『今日の会議の後、田中さんに彼女いたか聞いたの?』








…は!


高橋さん、聞いたら、教えてって言ってたな…そういえば!!
o(>口<;o)(←忘れてた)





でも、田中さんに秘密にするっていう条件で教えてもらったし…

どうしよう…!!



うーん……どう言えばいいかなーヽ(;´Д`)ノ


秘密にするって条件で教えてもらったって話すそれ以上、聞いてきそう

教えてもらえなかったって話す高橋さんが、田中さんに聞きにいきそう

まだ聞けてないって先のばすいつまでもごまかせない



どれも…ダメだ…orz


こまったぞ…(TーT)







いい考えが浮かばなかったから、

その日は、高橋さんにメールを返さなかった………














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わたし、他のブログを読んでいて、
面白そうだけど、最初から読むには、長すぎる…!って思うブログって
結構あるとおもうので、
たまに、めんどくさがり屋な人のために、ザックリよめる今までの経緯を挟んでいこうかと思います。

最近、読みだした人でも、ここだけ読めば、過去記事をすべてさかのぼらなくても大丈夫なように…
これを読めば、次の日記から読めます!wwwヾ(>д<)ノ


今まで読んでくれた人は、思い出してもらえれば…(/∇\*)


【001】~【035】田中さんの秘密



芋子(私ですね)は、
広告代理店で、デザイン関係の部署で働いている




会社全体の飲み会で、終電をのがしたところで、
田中さん(32)という、ちょっとカッコイイと思っていた営業部長
タクシーで家まで送ってもらったことで、
田中さんという人が気になるようになる




田中さんが気になるようになったはいいけど、
偶然、新宿で、田中さんが女性と一緒にいるところを目撃する
飲み会で、田中さんとみた女性のことを話すと、
会社の他の人には、秘密にして欲しいと言われる
彼女なのかを聞くと、関係ないとはぐらかされてしまう…





芋子は、その女性が、彼女だと思い、
これ以上、田中さんのことを好きにならないように
距離をとろうと決意する




決意した次の日に、
田中さんと一緒のプロジェクトに参加することになり、
強制的に、毎週一回は、顔を合わせる状況になる




プロジェクトの親睦会で、同じプロジェクトメンバーであり、
田中さんの部下である高橋(27、営業)さんから、
気になっているといわれて、お酒の勢いかなにかで、
だきしめられる



田中さんに目撃される&助けてもらう
芋子、起こったことを酔って具合が悪くなったと高橋さんのことをごまかす



田中さんが、高橋さんのフォローをいれるため(←部下だから)に、芋子を家までおくる
芋子、田中さんの優しさとかで、やっぱり田中さんが好きだと思う




プロジェクト関係の資料の買いだしに高橋さんが、一緒にいくと言いだす。
二人きりで買いだしにいくことになる




一緒に買いだしにいった後、高橋さんに彼女になって欲しいと告白される
他に気になる人がいるからという理由で断ったら、
誰か聞かれて答えられなくて、
答えないでいいかわりに、もっと自分のことを知って欲しいから、
一回デートをして欲しいという要求をのんでしまう



田中さんと高橋さんと芋子でお昼に行くことになり、
会話で、田中さんに高橋さんと二人きりで、出掛ける約束があることを知られてしまう




田中さんに知られてしまったことが、すごくショックな中、
あまり、気にしてないような感じの田中さんにも
みたい映画がある時、まわりに映画好きがいないから、
芋子さんと誘ってもいい?という真意がよく分からない誘いをうける



高橋さんとのデート
高橋さんの優しさ、強引なリードにドキドキしてしまい
高橋さんとキスをしてしまう



でも、やっぱり田中さんが気になっている状態で、
高橋さんと付き合うことはできないと高橋さんを断ると、
高橋さんは、芋子が好きな人は、田中さんじゃないか?と聞かれたので、
芋子が好きな人は、田中さんだと、正直に答えてしまう



高橋さんに、いきなりニ度目のキスそされて、
田中さんには、きっと彼女がいると言われる



高橋さんから田中さんに彼女がいるのかと聞いてくれるという申し出は断り、
自分で聞いてみようと思う芋子



田中さんと二人きりでお昼にいく機会が出来たので、
勇気をふりしぼって、彼女がいるのかとニ度目の質問をしてみると…
会社の人には、秘密にしてくれるなら…という条件つきで教えてもらうことに…!



やはり、芋子が前みかけた女性が、田中さんの彼女だった…!
でも、なんか訳ありそう…?
田中さんには、まだまだ秘密があって……







こんな感じです…!!!!




次の記事に続きます…!!
o(*>ω<*)o








~会社の近くのお寿司屋さん(個室)~





「美味しいですねー!こんなに近くに、こんなにいいところあったんですねー(*>ω<*)」



もぐもぐ



田中「俺、たまーにくるんだよね。お昼だと、お得だし」



「そうなんですねー!もう、結構、お腹いっぱいです…(*´-`*)」


は!Σ( ̄□ ̄;)!!


食べ終わった後とかが、彼女がいるか聞くチャンスだよね…!???



二人で、食べ終わって、お茶をのんで、まったりしていていた…



ドキドキ…


なんか、すごいドキドキする…!!!


「あ、あの…」



田中「ん?なに?」




「前、聞いてるかもしれないんですけど…




田中さんって、彼女いるんですか………?」



聞いた…!!!


田中「…なにー?いきなりw」



「えっと…」


なんて、言ったら、納得してもらえるんだろう…?


「……ちょっと、気になって…」


下手な言いわけしないで、正直な気持ちを言った


田中「…んーーーそうだなー彼女って言っていいのかな……



芋さんには、一回みられてるから、下手な嘘をついても仕方がないしね……(苦笑)



芋さんが、誰にも言わないって約束してくれるなら、話してもいいんだけど…


どうかな?」



いったい…なんだろう…?

秘密にするって……?




「……私、誰にも言いませんよ」




田中「……俺、付き合ってる女性ならいるよ」













……















田中「俺の、片思いみたいな感じに近い気もするけど…w




会社の人とかには、秘密ね」










覚悟はしていたのに…


田中さんの口から、直接聞くのが、こんなに辛いことだとは、

思わなかった…














ショックすぎて、しばらく、だまった…




なんで、会社の人には、秘密なの…?





「…付き合って、どれぐらいなんですか?」




田中「四年近くなるのかな…」





ながい…そんな絆にかなうはずがない…





「どうして、会社の人には、秘密なんですか……?」




田中「んー…プライベートと会社は、分けたいというか…」










「…そうですか…



私が、新宿でみた女性が彼女さんなんですか?」




田中「…うん、そう」







なんか、涙でてきた…



視界が、涙でかすむ…だけど、泣くのは、変だ…
こらえる…





「ちゃんと、答えてもらえて、嬉しいです……」




咄嗟に、なんでもないように、気にしてないように装った…



田中「…そろそろ、時間だね…出ようか?」




時計をみると、お昼休憩が、もう少しで終わりそうな時間だった…



二人で店を出て、会社にもどった…















…まさか、この時は、田中さんにまだ秘密があることも、
田中さんと彼女との関係にも秘密があることもしらなかった………











ただただ、私は、田中さんに恋人がいる事実に、頭がいっぱいになった…















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いやー…


アイスばっかり食べてしまう芋子です!o(>口<;o)

ガリガリ君が、地味に好きです…!
(ノω`*)ノ




長野出身なので、暑さに弱いんですよ…!


(↑いいわけ)




さて、今回の体重は…



イモの子『恋愛美人デビュー日記』(*´v`*)





でした…!!


前回、43キロぐらいだったので、
ちょっとふえてますね…!www
ヾ(>д<)ノ

ダイエット始めた時からだと、
55ロ⇒44キロ!!
トータル11キロ!!



まあ、でもこれぐらいなら大丈夫です…!






夏バテ気味だったので、結構、無理に食べてたので、
まあ、体を壊すよりはいいかなって思います


(無理をしないで、続けるのが、ダイエットの秘訣ですよね…!)




芋子のダイエットの詳細記事は⇒コチラ



暑いので、
ダイエットティーは、ホットで飲む時は、
ハーバルスルーティー で、

アイスで飲むのは、
姫茶 にしてます☆




みなさんも暑いので、体には、お気をつけください☆















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んーーーーーー



どうなんだろう…?
(^―^;)


高橋さんに聞いてもらえれば…
田中さん答えてくれるかな…?仲いいし…


でも…高橋さんに聞いてもらって、答えをもらっても、また聞きだし…
そもそも私と田中さんの問題で…高橋さんには関係ないし…(←


田中さんに彼女がいるなら、直接、田中さんから聞きたい…




「…んー、ありがとうございます。

でも…とりあえず、もう一回、自分で聞いてみるから、大丈夫です。(´∀`;)」


高橋「そう…?じゃあ、聞けたら、教えてくれると嬉しいな」


「はい。


じゃあ、今日は、ここら辺で…お疲れ様ですー!」


適当なところで、高橋さんとは、さよならをした。





…さて、どうしようかな…?

とりあえず、映画とか最近、観たいのあるか聞いてみて
あったら、一緒に行って、彼女のことを聞いてみるとかしかないかな…?

別に映画じゃなくてもいいけど…

上手く、二人になれる機会をつくらないと…!
ヾ(>д<)ノ





機会をうかがっているうちに、田中さんと会う会議の日がきた。



~会議後半~


田中「じゃあ、今日はこれで、閉めようと思いますー(←会議が終わる感じ)」



他の人達は、会議室から、出ていく…



高橋さんが、私の顔をちらってみてから、会議室をでていく…


田中さんは、まだ座って、会議の資料に目を通している…




田中さんが、資料をまとめて、イスから立ち上がったので、

私もたちあがった…



田中「あ!芋さん、お疲れー…これからお昼いくのー?」

(会議、お昼前なんですよ)



「あ…そ、そうですね…」


↑あんまり、お昼のことは、考えてなかった…



田中「高橋、もう行っちゃったかな…さっき誘えばよかった…」


「…」


こ、これは…お昼に誘うチャンスですか…!????


そうですか…!???
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル


田中「芋ちゃん、誰かとお昼いく予定なの…?」


「いや、ないです!田中さんは、誰かと行くんですか…?」


田中「いや…、とくに約束してないけど…



一緒に行く?



…!!




「…行きます!!」



はじめての二人きりのお昼に行くことに…!

*。:゜+(人*´∀`)+゜:。*゜+.

(私、うまく誘えてないけど…)




田中「じゃあ、いこうか!」



わーい!!(*゚∀゚*)


二人で、エレベーターの方に歩きだした…



「田中さん、何が食べたいですか…?」


田中「ん…何かなー?お寿司とか食べたい…!」



「…え!お昼から、豪華ですね!( ;゚д゚)



田中「なんか、急に食べたくなって…www

今日、あんまり元気ないから、美味しいもの食べたいなー…って…」



「…いいと思いますー!(私もお寿司好きだし…!)」


田中「じゃあ、行こ!」









そのまま、わりと、近くに、お寿司屋さんがあったので、
行くことになった……。
































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~エレベーターの中~



「…」


高橋「…土曜さ…なんか、俺…強引だったよね…怒ってる…?」




「…怒ってはないですけど…(´∀`;)」



高橋「芋さんと、別れた後、いろいろ考えたんだけど…


ちょっとやりすぎちゃったかなって…


もしかしたら、芋さんとは、あの一回しかデートできないって思ったら、


すごく焦っちゃったんだよね…



あのデートで俺のこと好きになって欲しくて…



「…」


高橋「芋さんの気持ちとか、ぜんぜん考えてなかったよね…俺…」



「……」



高橋…ごめんね



高橋さんは、じっと私の目をみつめた…




「……」


でも、なんて答えていいのかわからなかった…






高橋「田中さんのこともさ…まさか、本当に芋さんが好きな人が…


…田中さんだって思ってなかったから…


すごい驚いたし…同時に…なんか…すごく悔しくなったっていうか…

芋さんに好かれてる田中さんのこと羨ましくおもったし…

……

田中さんに渡したくなくて…

ひどい態度とっちゃったよね…



「………」



高橋「ごめんね…許してくれる…?」


「…………」



…そっか…高橋さん…そんな気持ちだったんだ…




チーン!




エレベーターが一階まで、ついた

ドアが開く




二人して、外に出る、なんとなく帰る方向に歩きだした…





「…怒ってないですよ、私、べつに…そんなに謝らなくて大丈夫です。

高橋さんの気持ちはわかりました…」




…怒ってない

どんな態度を取っていいのか分からなかっただけ…




高橋「…本当…?」


「はい…高橋さんにメールを返さなかったのは…

気持ちの整理がつかなかったから…

なんて返してよかったか分からなかっただけで…」


高橋「…そっか…」


「でも、私、やっぱり…今は、田中さんが気になるんですよ…

私、昔つきあった人がいるんですけど…


その人から告白してくれて、嬉しくて…自分は、その人のこと好きって、
よく分からなかったのに付き合ってしまって…

やっぱり上手くいかなくて…その人のことを傷つけてしまって…

本当に、あんまり良くなかったな…って

…後悔していて…


だから、自分の気持ちが、はっきりしないで付き合うとか、
失礼なことは、もうしたくないって思ってるんです…」



高橋「…」




「だから…高橋さんの気持ちには、答えられないんです



…ごめんなさい」






高橋「…芋さんは、田中さんが、好きなんだよね…?」




「…そうです」



高橋「田中さんに彼女がいても、あきらめない…?」





「……



分かんないです…


いたら、わざわざ仲を引き裂くとかは、考えられないかもしれないです…」




高橋「…とりあえず、確かめないとね…


田中さんに彼女がいるか…」



「…は?」



高橋「俺にへの返事は、田中さんのことが、はっきりしてからでも

いいんじゃない?」



「…え?」


高橋「俺、まだ、諦める気はないんだよね…w

長期戦なら、芋さんの気持ちは変わる気がするし…

芋さんが、田中さんを諦めるまで待つし…」





「……え…そんな…」




やっぱり…高橋さん…ポジティブだわ…!o(>口<;o)



高橋「田中さんに彼女がいるか、いないかなんて、そんなに気にしたことなかったから…

あえて、聞いたことないんだよね…でも確実にいそうな匂いはするんだけど…




「私、実は、直接、聞いたことがあるんですけど…

答えてもらえなくて……」



高橋「…あの人、無駄に秘密主義だからね…


…なんでだろ…?


女と歩いてるとこ、みかけた会社の人いるらしいけど…

田中さん、自分じゃないとか言ったとか、言ってた気がする…


彼女がいるかいないかなんて、隠す意味が分かんないよね…



「そうですよね…」


私がみた女の人と同じ人だろうか…?

本当になんなんだろう…?












高橋「…とりあえずさ、


田中さん彼女がいるか、どうか…




俺が直接、聞いてこようか?











…え!?






























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コメントすべて返信しました!

お待たせしてしまって、すいません…(´∀`;)



あの…ご相談なんですが、

私…平日など仕事が忙しくて…
ブログをやるのも、結構きつくなってしまっている状態なんです…


それで…


コメントなんですが、

本当にもらうのは、すごく嬉しいので

気持ちとしては、すべてに返信したいんですが…

コメントの方に時間がかかって
ブログの方の更新ができないってことになってしまうので…


コメントは、基本的に返信できないってことでいいですか?
勝手で、すいません…ヾ(>д<)ノ


でも
質問系のコメントは、答えられるものは返せればと思ってます…。

それ以外にも、ちょこちょこ返せる時は、返すつもりなので、
絶対に、返さないってわけじゃないんですけど…

ゆるーく見守ってもらえると嬉しいです!


本当にいつもコメントありがとうございます!






月曜の会社…


高橋さんとは、いやでも顔を合わせる…

田中さんとも…


はあ…


(;´ロ`)




どうしようかな…

田中さんに、もう一回直接聞く?


聞かないと…前にすすめない…


もういっそ…告白してしまおうか…?

その時に、聞くとか…?m(_ _;)m


さすがに、告白すれば、


私には関係ないとか答えてくれないとかないだろうし…


でもな~…まだ告白したとしても

田中さん、私のこと、あんまり好きではないだろうし…(恋愛的な意味で)


告白するなら、もう少し距離を縮めてからの方がいい気もする…



なんとか…あの女性が田中さんのなんなのかだけ知れないかな…?


高橋さん…なんか知ってるんじゃない…?


でも、高橋さんとは、ちょっと距離をおきたい…かな…(´∀`;)


…こまったぞ…(。-`ω´-)んー

とりあえず…もう少し…
田中さんに、さぐりをいれてみるか…ヽ(;´Д`)ノ




私は、田中さんに、もう少接近してみることに決めた





~会社~



…と言っても…

会議の時ぐらいしか…田中さんと顔を合わせる時ないな…orz

(しかも…高橋さんも一緒だし…orz)

…!

前、映画観たいのあったら、誘うって…言われたよね…!

もう、むしろ、田中さんが観たそうな映画を調べて、

こっちから誘ってしまうか…!!
o(>口<;o)

大丈夫か…!!??

でも、近くで、3Dで公開される映画ないよな…

アリスワンダーランドの予告とかやってたけど…

あんまり…男の人は、興味なさそうだし…(´∀`;)

公開まで、大分先だし…

なんとか、二人きりになれないかな…(/∇\*)

田中さんに、とりあえず、最近、観たい映画とかないか聞いてみよう…!


(仕事しましたよ…!)



さて帰るか…!!




む!


高橋さんが、こっちの部署(芋のいる部署ですね)に来たっぽいぞ…!!



Σ( ̄□ ̄;)!!


デートの後、メールがきてたんだけど…

なんか返信できなかったんだよね…
(頭が混乱してて…)



まだ、ちょっと顔を合わせづらいな…


とりあえず、顔を合わせないように…!

女子トイレに行って、タイミングをみて、

高橋さんには、会わないように帰ろう…!

(ひどいかな…?)


パタパタε=ε=ε=~~ε( ・д・)3




バタンッ(女子トイレに入る)



ふう…



田中さんに聞くのは、次の一緒の会議の後でいいや…



高橋さんもう帰ったかな…?




トイレのドア|||ω`)<チラリ)





…!!




|彡.。.:*・゜サッ!!





…!!高橋さん!!

エレベーターの近くで待ってる…!?




トイレのドア∥口°;)・・・もしかして…





私を待ってるのかな…


アワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ





…でも帰りたいし…ずっと高橋さんさけるわけにもいかないし…







トイレのドア|∀・).。oO(・・・)






話してみようかな…






高橋さんは、一緒にいておもったけど…
強引だけど本当は優しい人だし…








私は、エレベーターの方に向かった





高橋「あ!芋ちゃん!良かった!会えた!


ちょっと待ってたんだーwごめんねー」



「あ…いやー…(´・ω・`)ノ 」








二人して、エレベーターに乗った…

















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「…え!???!?!?!o(>口<;o)



誰ですか…!???





高橋「…その…もしかして…





会社の田中さんとかだったりしないよね…?」





…!!



まずい…!


「…どうしてですか?」




うわー…

これじゃ…肯定するみたいなものだ…

でも、私…下手に嘘つきたくない…



高橋「俺も芋さんのこと好きだから、結構見ちゃうから…なんとなく…


よく田中さんのこと見てる気がしたんだよね…

話題も田中さんのことが多い気がしたし…」




「………」


はぁ…(ため息)


バレバレですね…

ここまでバレてしまってるなら、隠しても無駄だな…



「…そうですよ…」



高橋「…」


「……」




高橋「…田中さんは、知らないんだよね…?」



「…そうですね…」



高橋「…そうなんだ…」





長い沈黙が流れた…





まさか、高橋さんもこんなに身近な人に私の好きな人がいるなんて…

どう思ったんだろう…?

まして、自分の上司だし…


…っていうか、もうどうでもいい…

バレてしまったんだし…(ヤケ)

考えるのもメンドウだ…


私は、ぼーっとタクシーから窓の外をながめた(放心)


私の家の最寄り駅の近くまでタクシーが近づいていた…




「ここらへんで、もう大丈夫ですよ…!」


あんまり、自分の家の近くでも、いやだし…
私は、タクシーの運転手さんに言った




タクシーが駅前の止まる



高橋「ここで大丈夫なの…?」


「はい」


降りようとした時、高橋さんが、







ぐいっ…






私の手をひっぱって…自分の方にひきよせて…





いきなり…




キスした…!!!




…!?!?



目の前がチカチカした…これは、よけれないよ…



高橋「…おやすみ



「…あ…え…!?おやすみなさい…」



高橋「……田中さん、きっと女いるよ…俺にしときなよ


…!??


「高橋さん、知ってるんですか??」



高橋「…直接は、聞いたことないけど…あれは多分いるよ




私が、新宿でみかけた女の人が、やっぱり田中さんの彼女なの…!?




高橋「じゃあ、またね」



「…」



タクシーは、私を残して…去って行ってしまった…









田中さんには、やっぱり彼女がいるんだろうか…

高橋さんには、私が田中さんを好きなことは、バレてしまった…

なんだったんだ…このデートは…orz


高橋さんの確信のありそうなあの態度は、なんだ…



私は、どうしたらいいんだろう…


すでに、田中さんには、彼女がいるか直接聞いて…

答えてもらえなかったし…


もう一回聞くべきなんだろうか…?





どうすればいいの…?
















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