ふりかえるとそこには、
田中さんは、いました。
田中「これから、どうするの?帰れるの?」
芋子「いや~…もう終電ないので、
どっか適当に漫画喫茶とかいこうかなって…
ビジネスホテルとかでもいいですしヾ(>ω<*)」
田中「えー…
それはあぶないし、よくないと思うよ
家どっちだっけ?」
芋「●●●です…遠いんですよー(´∀`;)」
田中「僕、これからタクシーで帰るから、ついでにのっていきなよ」
芋「え?田中さん、どこに住んでるんですか…?」
田中「ん?大丈夫だから。同じ方面だし。」
芋「そうなんですか?じゃあ…(*´v`*)」
…これが、はじめての会話でした。
田中さんは、いました。
田中「これから、どうするの?帰れるの?」
芋子「いや~…もう終電ないので、
どっか適当に漫画喫茶とかいこうかなって…
ビジネスホテルとかでもいいですしヾ(>ω<*)」
田中「えー…
それはあぶないし、よくないと思うよ
家どっちだっけ?」
芋「●●●です…遠いんですよー(´∀`;)」
田中「僕、これからタクシーで帰るから、ついでにのっていきなよ」
芋「え?田中さん、どこに住んでるんですか…?」
田中「ん?大丈夫だから。同じ方面だし。」
芋「そうなんですか?じゃあ…(*´v`*)」
…これが、はじめての会話でした。