9月25日 個別握手会 瑠夏ちゃん編
この日、瑠夏ちゃんのために用意していた握手券はフォンチーさんと同じく12枚。
あみみ券が普通の券に交換できたことで2枚増えて、どう振り分けようかと思いましたが2枚とも瑠夏ちゃんにまわして14回になりました。
フォンチーさんとは瑠夏ちゃんの話ばかりになりましたが、瑠夏ちゃんとはフォンチーさんの話もありつつ、普通に瑠夏ちゃんのことも話していました。
1回目、TIF 8号 でフォンチーさんの話。
2回目、TIF 22号 で前日の品はちの話。
そして、TIF 22号 で臨んだ3回目。
いも:瑠夏ちゃん、今日、3回目だけど、1回目の時と何か変わってるの気づいたかな?
瑠夏:う~ん、なんやろ??
いも:最近、ちょくちょく変えてるんだけど…。
瑠夏:あ! 8になったり22になったり!
いも:そうそう。フォンチーは、こういうのすぐ気づくんだよね。何、着替えてんの!みたいな。
瑠夏:え~、そうなんですか。
いも:ふたり一緒にいるときって、どっち着ようか迷うんだけど…。
瑠夏:今みたいのが、いいんちゃいます??
いも:今みたいっていうのは、22がいいってこと??
瑠夏:いや、(8と22を) 変えて、変えてみたいな。
いも:あ~ 変えて、変えて。じゃあ、これからも変えちゃいますよ~♪
瑠夏:うふふふ、はい。お願いします。
いも:またね。
なんだ、こりゃw
22号がいいって言われたら、今後は22号を最優先にするつもりでしたけど、これからも8号と22号は変えて変えてで。
以前、フォンチーさんに同じことを聞いたら「どっちでもいいよ~♪」でした。
この後は、るかえでの話、勉強の話、舞台の話、カレンダーの話、ユニバの話などなど、そんな感じでした。
あと自分的には、瑠夏ちゃんからもの凄く嬉しいことを言われました。
本当にたいしたことではないので、瑠夏ちゃんは、その一言で自分がどんなに嬉しかったか気づいてないでしょうけど。
瑠夏ちゃんと話していると楽しすぎて、握手券が何枚あっても足りません。