9月25日 個別握手会 フォンチー編
この日、フォンチーさんのために用意していた握手券は12枚。12回のうち話の中に瑠夏ちゃんが絡まなかったのは1回だけ。
1回目は適当に挨拶できればいいかなと、ほぼノープラン。
ふぉ:朝早くからありがとうございます。いつも品はちとかいっぱい来てくれて…、今日は遅くまでいられるの?
いも:はい。今日、この日のために来てますから最後までいます。
ふぉ:今日は瑠夏とは別のチームになっちゃって…
いも:いやいや、ふたり別の方が話しやすくていいですよ。
ふぉ:そっか。じゃあ、今日はいっぱい話ししましょう。
いも:はい。今日はたくさん握手券持ってきてますから。じゃあ、また来ます。
自分のことを覚えていてくれて瑠夏ちゃんの名前まで出してくれる、それは凄く嬉しいことなのだけれど、フォンチーさんの方から先に「瑠夏」って名前が出てきたとき、ちょっと寂しい感じがしました。
それは、本当に思いを寄せている子と、他の子の話をしている感覚に似ています。
…とかおっさんがキモいことを書いていますが、この時の自分の格好はTIF22号+瑠夏名札。思いっきり22号推し。そんなあなたにぴったりな四文字熟語は「自業自得」です。ごめんなさい。
この後は、本当に瑠夏ちゃんの話ばかりで、唯一、瑠夏ちゃんが出てこなかったのは…、
ふぉ:いっつも荷物多いよね?
いも:いやいや、大阪から来るのにこれだけって逆に少なくない??
…みたいな、どーでもいい話。
次の個別では、ちゃんとフォンチーさんの話をしたいです。