気が付くと9か月ぶりになっていた。

 

小林真央さんががんで亡くなった。誰かがブログは子たちに対しての遺書だったのではと言っていた。

電撃がはしった。そうかもしれない。その時々に思ったことが残されているのである。

 

遺書は言い過ぎかもしれないが、こともたちにたいしては備忘録であることは確かである。

 

そう、そう考えると、息子のためにももっと書こうと思った。

 

真央様ご冥福をお祈りいたします。