作者:喜多尾道冬
出版社:音楽之友社
内容(「BOOK」データベースより)
音楽・文学・美術がアプローチを試みた伝説の聖女・悪女たちの生き様を通じ女性という存在の真実に迫る、画期的ジェンダー論。
こんな実話もある。終戦の玉音放送で男たちが悲嘆にくれているさなか、女たちは、「さあ、夕食の支度をしなくちゃ」と席を立ったという。
男は生活者でない。その意識を買えなくては世の中は変わらない。
出版社:音楽之友社
内容(「BOOK」データベースより)
音楽・文学・美術がアプローチを試みた伝説の聖女・悪女たちの生き様を通じ女性という存在の真実に迫る、画期的ジェンダー論。
こんな実話もある。終戦の玉音放送で男たちが悲嘆にくれているさなか、女たちは、「さあ、夕食の支度をしなくちゃ」と席を立ったという。
男は生活者でない。その意識を買えなくては世の中は変わらない。