昨日、同じ病院の女の子から、午前4時45分に携帯に連絡がありました。


私は、熟睡していたので、、「はっと」気がついて、うつろで、眠気もありましたが、


携帯に行きました。


しかし、睡眠剤が効いていたので、時間をづらして、彼女の連絡をしたのは、10時すぎでした。


でも、電話しても。応答はなしでした。


まさか・・・


それから、また携帯に連絡をいれたのに、応答がありません。


まさか・・・


夕方にまた、電話をして、彼女が出ました。


「辛い・・・」そして「眠れな.i」・・・とも言っていました、


自分が働く気持ちがあっても、実際は働くことができません。


しかし、今日、以前総合病院にいた、女の子から電話がありました。


生きる為に、ありと洗える、職業に徹しているようです。


彼女は、高校生の長男、そいて、中学の娘がいる・・・


逢い赤割らす亭主は、彼女の気持ちを理解していない。


はじめて、パソコンを習得して、月額10万円貰った。


そして次なる「野望」アロマの講習だった。


頑張っているんな・・・彼女は「。僕に言った」・・・・・・・



スミさんいっしょに。・できませんかと・・・


パートナーができれば、自分の過去の仕事も出来るのではないかと・・・。


高校1年生の長男、、中学1年年の。子供達を・、支えているのは彼女だ。


母は強い「うつ病」ながら、ひたむきにあるいている。



障害年金のことを。おしえ上げて、2,カ月に20万円がはえる。


良かったです。


彼女は、いまパソコンの事情に通っています。


月に10万円、も獲逢えるです。彼女はかんばりやさんですから・・・・・・・・





まだ、生きています・・・。すいません。


もう、10月を迎え、私は60歳になり還暦を迎えます。


ひとりで迎える、なんとも、寂しい還暦です。


この1ヶ月間、何をしてきたのだろうか・・・?


毎日を記録する病院から貰った、日々の記録を書く用紙を振り返って見ると、


ほとんど、毎日、睡眠、そして横になっているばかりです。


なんとかしなくては、いけないと思うのですが、気力、体力がありません。


先日、同じ病院に居た女性から電話がありました。


その女性も、かなりの「うつ」で何回も入退院をくり返しています。


彼女の息子さんが、病院で自殺未遂を図った事は知っていました。


そして、遊びに来てもいいですかと、言われるので、「どうぞ」と言いました。


今年の4月にもそんな電話がありましたが、それから、5ケ月、何の連絡がありませんでした。


でも、なんか、寂しそうで電話がかかってきました。


「これから行きます・・・」と。


そして、なんと私の誕生日のお祝いと言って、焼酎、ビール、家庭料理を持参してくれました。


私は、その時がとても嬉しかった。


話しをしていたら、彼女は左手に切り傷がありました。


きっと、辛くて、自殺行為をしたのでしょう・・・。


彼女は、「息子の自殺未遂や自分自身が嫌になった」と言いました。


同じ、「うつ」だから、良くわかります。


昨年5月には、旦那さんと別れて、自分ひとりでアパートを借りて自立すると言っていました。


しかし、そのあと、またふたたび、病院に7ケ月入院したと・・・。


その間、旦那さんが献身的にしてくれたことを、「いま生きているのは主人のおかげ」と。


実は、昨年彼女と私は肉体関係がありました。


旦那さんとの関係が思わしくなく、毎度、私のところに来ていました。


花を飾ったり、手料理を作ってくれたり、そして、泊まったりしていました。


そんな彼女が久々に電話があり、また私の住むところに1年ぶりに来ました。


いろんな話しをして、時間はあっと言う間に過ぎました。もう12時を過ぎていました。


何故か、寂しいような感じがしたので、抱擁したのですが、


「ダメ!」と言いました。


「主人に罪悪感を感じると・・・・・・」


でも、彼女はあの時は、あなたと一緒になりたかった。そして一緒に暮らしたかった・・・と言いました。


女の気持ちってわからないですね。


墓前に花をさしてくれました。私はその「思いやりが」とても嬉しかった。


彼女と旦那さんはセックスレスで、彼女は受け入れないと言っていました。


でも、彼女には孫がいます。だから、私は「孫」の事を考えてくださいと言いました。


私には、それができないからです。


私の長男・長女が結婚しても、孫が生まれても、抱けないのです。


そんな事を毎日考えていると、とてもやるせない気持ちの日々が続きます。


明日はまた、心療内科に1ケ月ぶりに行きます。


先生の言うことは「どうですか?」の一言です。


そして、2~3分で終了します。


そんな毎日を過ごしながら、毎日を送っています。


10月13日   一人で迎える、還暦の60歳になる私です。


ご拝読ありがとうございます。    合掌









辛いです・・・。


先日、テレビで自殺防止センターの事を観て、宮崎県は全国ワースト5位というニュースを観ました。


そして、電話番号をひかえ、翌日の夜に、電話しました。


しかし、こちらの話しばかりを聞いて、何の回答もありませんでした。


約、20分間で、携帯のバッテリーが切れて、そこで終わりです。


相談員は聞くばかりで、何の解決策は、言いませんでした。


何の為に、相談しているのか、途中で嫌になりました。


私の今の気持ちを把握してくれない・・・・・・・・。


ただ、マニュアルに沿って、応答していると感じました。


そこで私は考えました・・・・・・。


「考えても、考えても、前には進めない」・・・と。


辛い、生きていることが。。。


もう、いいかな・・・


相談員は、こう質問してきました。「どこで死ぬの・・・」と。


そんな質問に、私は答えました・・・。


海か山で・・・と。


自室の部屋は8階ですが、そこから飛び降りると、あとあと、損害対象になるからと・・・。


なぜだか、相談員は、調査みたいな感じだった。


まるで、アンケートをとるみたいで・・・・。


あれから、9日経ちました。


いまでも、辛い毎日を送っていますが、相談したのは、何だったのかと・・・。馬鹿みたい。


心に誓いました。


もう、子供のことは、忘れようと・・・・・・。


そうすれば、気持ちが楽になりますから・・・。


医者からは、止められている、焼酎を飲んでいます。


やるせない、寂しい、辛い、哀しい・・・睡眠剤と焼酎を飲んで寝ます。


もう、人生は終わりなのか、でも、寝る前に昔の彼女の笑顔が浮かんできます。


人生の岐路だったと思います。


いま、彼女はどうしているのだろうか・・・?


幸せに人生を送っているのだろうと思います。


いまさら・・・・・・・・・


毎晩、毎晩、彼女の若い頃の楽しい、時を思い出して、眠りにつきます。


私は、甘い、そして、優柔不断、そんな人生を送って来たのだろう・・・・・・・・。


毎日、自室に引きこもり、益々、対人関係の恐怖におびえています。


先日、病院仲間の女の子から電話がありました。


なんか、さみしそうな感じがしましたが、私にはどうする事もできません。


彼女も辛い「うつ病」です。


まだ、32歳ですが、母子家庭で、お母さんと一緒なんですが、お母さんは彼氏がいます。


そんな、狭間にいて、精神ストレスが悪化して、内蔵を悪化しています。


私に、電話したのは、何故なのか・・・・?


救いを求めているのかと思います。


自分でもコントロールできないのに、彼女にもコントロールできることはできません。


ただ、自分の経験、生涯年金の申請をすれば、いいと言うだけです。


2級になれば、隔月18万円は振り込みがされます。


他人の心配をすることより、自分の心配ですよね・・・・・・。


ハローワークの情報をみても、59歳までで、該当する職場がありません。


このまま、生保のおやっかいになっていいのだろうか・・・・?


毎日、毎日が辛い日々を過ごしています。


頑張っている人には、申訳ありませんが、この病気をご理解してください。


このブログが、なくなる時はもう・・・・合掌。