こんにちは。

今日から7月です。気持ちも新たにしたいものです。

しかし、競馬詐欺事件が片付いていない為、どうもゆううつな気分です。

そして今日、C社から、今日の競馬情報を送ってきました。

どういう風の吹き回しなのか良くわかりませんが、C社も訴状が届き

私に競馬情報を送ってきたのでしょう。

それは、訴状を認めたという意味なんでしょうかね・・・?

今日は休みですが、弁護士の先生にも、メールを送りました。

FXの方も新しくするために、一度、解約をして新たにスタートします。

そこで問題なのが、個人と法人とでは倍率が違います。

個人ですと25倍、法人なら450倍なんです。

休眠している会社を社名変更して登録するか、

それとも、1万円で新しい会社をつくるのか、迷っています。

25倍と450倍なら、絶対に450倍の方がいいですよね。

しかし、生保の問題もありますので、その辺も考えなくてはなりません。

簡単に問題を解決することはできませんが、FXや投資信託等で

利益を上げようと思っています。

1ケ月に30~40万円の利益が出てきたら、生保を抜け出します。

しかし、生保のメリットは医療費が無料、NHK受信料、上下水道の無料などがあります。

そして、毎月生保から11万円を貰うより、30万円を稼げばいいことなんでしょう。

それと、年金問題も出てきます。いま受給をしていますが、年額約60万円です。

65歳までの300ケ月で、あと30ケ月が足りません。ですから、年金支給開始の

65歳までには、完済しなければなりません。

生保という形見の狭い社会に対して、車の所有禁止、保険の入会も禁止とされています。

ならば生保をゴールすることが一番だと思います。

そして障害年金だけ貰えば話は簡単ですし、医療費も出せますから・・・。

時間はありますので、ゆっくりと考えて行きたいと思います。

ご拝読、ありがとうございます。  拝。
こんにちは。

月曜日に弁護士事務所に行って来ました。

美人の弁護士の先生と、詐欺に詳しい弁護士と接見してきました。

詐欺に詳しい先生は「これは完全に詐欺行為」です・・・と。

私を彼ら競馬投資の連中から見れば「カモ」と言われているようです。

そう言えば、ここ最近、競馬投資のメールが多く送って来る事に気がつきました。

私のメールアドレスを売買しているのだと思います。

早速、弁護士の先生に委任状に印鑑を押印し、これから早速、動くと言われました。

まず、私が振り込んだ銀行の凍結や、JRAにも確認をしていただいています。

その先生から昨日電話があり、本日(26日)に相手に内容証明書を送ったと聞きました。

そして、夕方にC社の調査部の人間から電話があり、今日の(27日)の午前11時に

連絡をします・・・と言う趣旨の電話がありましたが、この時間になってもありません。

もう、既に内容証明がC社に届いているのだと感じました。

C社の担当には29日がタイムリミットだと伝えたのが幸いだったのですが、

やはり弁護士にお願いした方が、相手も専属の弁護士を雇っているようです。

これからは、弁護士同士の戦いになりますが、私の方が「利」があります。

詐欺行為ですので、刑事事件ですから、C社には「非」があると言うことです。

そもそも、私が甘かったのです。

C社の担当者の甘い話に、翻弄されて入会を勧められ、入金したのが間違っていました。

でもこの事は、友人にも話せず、私だけで処理をしようと思っています。

弁護士の後ろ盾があるからです。私が個人でC社と戦っても限界があります。

言葉巧みに、返金はしてくれないと、詐欺専門の弁護士が言いました。

JRAにも電話を入れて、C社の確認を取るなんて私個人ではできません。

本日(27日)にもJRAから返事が来ることになっているようです。

また、以前52,500円を入れたB社から週末にレースの予想が来ます。

52.500円分の情報ですが、今までに3回送って来ましたが、

JRAの決定馬券はすべてハズレています。1レースも当たってはいません。

考えてもわかる事なんですが、JRAが談合し、馬主や厩舎の調教師の連中と

話あうなんてことは絶対に有り得ませんよね・・・・・

私もやっと目が覚めました。もう、甘い話には一切乗らない、いい勉強になりました。

彼達は繋がっているのだろうと思います。それはA社とB社が同じ銀行なんです。

口座と支店名こそは違いますが、同じ銀行なんて、それも北海道銀行なんですよ・・・・・

やはり、彼らはグループなんでしょう。

ここ数日間このことで頭がパニック障害を起こしていました。

気分も最悪でした。

また、状況がわかれば、ご報告します。 拝。








こんいちは。

昨日に法テラスの無料相談会に行ってきました。

まず、答申書を書かされ、そして国選弁護士との対話です。

午後2時からスタートです。

ドアを開けて椅子に座ると、女性弁護士の先生がいました。

テレビに出てくるような凄く若くて美人な弁護士です。

内容を説明して「そうですね。詐欺行為です・・・」と即断されました。

実は東京の弁護士にも、費用なども聞いていたので、どの位は把握はしていました。

東京の弁護士は着手金5万円、成功報酬35%と聞いていたので、

この美人先生に聞きました。

すると、着手金は26.000円、成功報酬は10%と言われ、即断に決めました。

やはりローカルで、地元の方が安価なんだなと思いました。

C社への振込み領収書、担当とのメールのやり取りをコピーして渡しました。

即断で決めたので、実行は早い方が良いと言われ、25日の月曜日に

先生の事務所に行く事になりました。

先生は早くしないと「相手が逃げて口座を凍結するかもしれない」と言われました。

C社の担当からの連絡も、あれからありません。

このままの状態にしておこうと、考えているのでしょうか?

担当者にいくら言っても逃げるだけで何もかわらないなら、

こちらから攻めることしかないのです。

月曜は多分、委任書を書かされると思います。今後の一切のやり取りは

法律事務所で問答をするのです。

美人先生がこの案件を受けたのは、「勝てる」と思ったからでしょう。

月曜の9時30分に行きます。

全てを期待したいと思います。   拝。