こんにちは。

月曜日に弁護士事務所に行って来ました。

美人の弁護士の先生と、詐欺に詳しい弁護士と接見してきました。

詐欺に詳しい先生は「これは完全に詐欺行為」です・・・と。

私を彼ら競馬投資の連中から見れば「カモ」と言われているようです。

そう言えば、ここ最近、競馬投資のメールが多く送って来る事に気がつきました。

私のメールアドレスを売買しているのだと思います。

早速、弁護士の先生に委任状に印鑑を押印し、これから早速、動くと言われました。

まず、私が振り込んだ銀行の凍結や、JRAにも確認をしていただいています。

その先生から昨日電話があり、本日(26日)に相手に内容証明書を送ったと聞きました。

そして、夕方にC社の調査部の人間から電話があり、今日の(27日)の午前11時に

連絡をします・・・と言う趣旨の電話がありましたが、この時間になってもありません。

もう、既に内容証明がC社に届いているのだと感じました。

C社の担当には29日がタイムリミットだと伝えたのが幸いだったのですが、

やはり弁護士にお願いした方が、相手も専属の弁護士を雇っているようです。

これからは、弁護士同士の戦いになりますが、私の方が「利」があります。

詐欺行為ですので、刑事事件ですから、C社には「非」があると言うことです。

そもそも、私が甘かったのです。

C社の担当者の甘い話に、翻弄されて入会を勧められ、入金したのが間違っていました。

でもこの事は、友人にも話せず、私だけで処理をしようと思っています。

弁護士の後ろ盾があるからです。私が個人でC社と戦っても限界があります。

言葉巧みに、返金はしてくれないと、詐欺専門の弁護士が言いました。

JRAにも電話を入れて、C社の確認を取るなんて私個人ではできません。

本日(27日)にもJRAから返事が来ることになっているようです。

また、以前52,500円を入れたB社から週末にレースの予想が来ます。

52.500円分の情報ですが、今までに3回送って来ましたが、

JRAの決定馬券はすべてハズレています。1レースも当たってはいません。

考えてもわかる事なんですが、JRAが談合し、馬主や厩舎の調教師の連中と

話あうなんてことは絶対に有り得ませんよね・・・・・

私もやっと目が覚めました。もう、甘い話には一切乗らない、いい勉強になりました。

彼達は繋がっているのだろうと思います。それはA社とB社が同じ銀行なんです。

口座と支店名こそは違いますが、同じ銀行なんて、それも北海道銀行なんですよ・・・・・

やはり、彼らはグループなんでしょう。

ここ数日間このことで頭がパニック障害を起こしていました。

気分も最悪でした。

また、状況がわかれば、ご報告します。 拝。