離婚して、5年、そして、家庭内別居で2年。

女性の身体に、いま一番、感じている事があります。

テレビやネットで女性の身体を露呈していますが、違和感があります。

今の女性は綺麗になりましたよね。

私も若い頃は、モテました。

地元、東京でも、何人の女性と付き合っていました。

そんな女性も、私と同じように、歳をとったのでしょう。

数々の女性と付き合っていましたので、その後のことが心配ですが・・・。

でも、それぞれの家庭を持ち、幸せに過ごしていると思います。

当時は携帯電話もなく、ただ、手紙を書いていました。

若い頃は、何でもよくて、両親も「口」を出しませんでした。

女の子とホテルにいったり、また、彼女の家に泊まったりしていました。

スケベな自分です。

あるバイトさきで、初老の方が、「男の人生の精液は一升瓶だけ」だと言われました。

そうか・・・。精液は一升敏なのか・・・???

しかし、性欲をもてあましている自分が、ソープに行く事もありました。

それは、ストレスの発散です。

私は、×2なんですが、最初の妻には、子供が出来ないと言う事を知りました。

独身になって、会社も順調に進んでいたのですが、

私の身勝手で、出社はいつも、午後でした。

社員にすまないと思いながら、夜の女と付き合っていました。

「若かった、あの頃、何も怖くなかった、ただ貴方の優しさが怖かった・・・」

今、思うといろんな女性とSEXしていました。

ある時は、ピアノ教室の先生、ブティックの店員、スナックのママ」

泊まるところはどこでもありました。

それが、今は、地獄の1丁目です。

同じ、病棟にいた、年配の女性が私に声を掛けてきました。

その後、退院して、自室に遊びに来てくれました。

いろいろ離して、いる時、彼女を「女性」と感じました。

そして、行為をしたのですが、私はダメでした。嗚呼、若い時は旺盛だったのに・・・。

彼女は言いました。「薬の副作用」ですよ・・・と。

その後、彼女も何回も来て、始めて、愛し合うことになりました。

彼女も自身、「うつ病」と闘っています。

2ケ月前に、私の自室に来ました。

そして、抱こうと思ったら、「やめて!!!」と言われました。

主人に罪悪感を感じるからと言って、拒否されました。

男と言うのは、いつまでも、女性がいなくてはならない存在です。

芸能人も若い人を、お嫁さんに貰っています。

一部には、財産目当てとい酷評していますが・・・・・・・・・。

しかし、私にも財産はありませんが、自然な女性とお付き合いしたいのです。

もう、子供のことは、諦めました。

この後、人生を楽しく生きて行くべきでしょね。自分のために・・・。



「男は女の優しさを求め、、女は男の優しさを求める、僕は優しさに飢えている」

「たった一人の男と、たった一人の女を何が結びつけているのだろうか?」

「哀しい愛があり、結ばれない恋のある、しかし、人間は誰かを愛せずにはいられない」

「ひとつの出合いが、ひとつの別れを生む、そして、人は、また人と出会う」



こんなことは嫌ですよね。

人生を楽しく、したいのですが、病気もふっとぶような「恋」をしたいですね。

なんだか、新たな気分になりました。

ありがとうございます。   拝。