通りすがりの方が返信してきました。ありがとうございます。
「また、来ます・・・・・・」と書いてありました。
今日のテーマは「生きがい」です。
多くの人には、「生きがい」を持って、生活をしていると思います。
家族の事、会社の事、友人関係の事・・・それぞれにあると思います。
将来は、こんな風になりたいとか、夢の実現に向かってとか・・・人それぞれの思いがあると思います。
振り返ってみると、私にも「生きがい」がありました。
40代はヘッドハンッテイングのそのものでした。
少しでも、給料が高い所に就職、そして役員になりました。
今、覚えているだけで、4社あると思います。
常に、常務や専務などの役職につき、従業員を指導してきました。
そう言う立場なので、常に営業成績はトップの「座」を許すことなくやってきました。
最後に就任した会社からの要請は、当時、父母の住んで居るマンションの担保を要求されました。
父の住んで居るマンションの保有者は私で、ローンの支払いは父がしていました。
担保として、銀行に500万円の融資を、余儀なくさせられました。
給料は月額、40万円でしたが、私も役員なので、当時の社長に聞きました。
いわいる、決算報告です。
聞けば、専務の人も、自宅を担保に、国金から500万を借りたと言う・・・。
一体、この会社は何をしているのか・・・?
専務と私で、決算報告書を提出してくれと要望しました。
しかし、手書きの決算報告のみで、怒りを覚えました・・・・・・。
株式会社なのに、また、私と専務は、共に自宅を担保に入れています。
社長の自宅は賃貸住宅で、担保の価値などありません。
でも、いつもブランドものの、スーツ、ネクタイ、靴、最新の携帯電話を持っていました。
ある時、小耳に挟んだのですが、経理の女性と深い中になっていると・・・。
友人でも会った社長がそんな事をしているなんてと思い私は、彼を許せなかった。
万を辞して、退職するj事にしました。そして、担保に入っているマンションの返還を求めました。
彼は、「もう、少し、待って欲しいと・・・・・・」
私は、許せない彼の行動に幻滅しました。
退職したあと、何回も彼に、担保の返却を求め、やっと、返却して貰いました。
同時に専務も辞めました。その後、どうなっていることは知る余地もありません。
その後、7ケ月後に会社は倒産しました。
そして、迎えた年に、彼が自宅にやってきました。
正月は、車の中で過ごしたと・・・「辛かった・・・」
でも、会社にいた、もう一人事務員と関係を、今、持っていると聞き、私はこの人は何だろうかと思いました。
会社を倒産させ、事務員の2人と関係をもつなんて、とても許されることは出来ないと思った。
自業自得だね・・・
そんな事があって、彼は、姿を消しました。今、どこにいるのかは解かりません。
生きているのか、死んでいるのか?今の私には関係はありません・・・。
今日のテーマは「生きがい」です。
私も彼と同じ立場になり、会社を休眠会社にしました。
倒産ではありません。自力でやって行くことが困難になったからです。
会社を設立したのは平成14年8月1日。忘れもしません。50歳でした。
10年間を頑張って、60歳になった時、会社は良くなると思っていました。が、しかし・・・
そんな甘いものではありませんでした。
毎年、右肩上がりの営業成績でしたが、私の判断で、ボタンを掛け間違えました。
そして、6年目に、右肩上がりの成績は、落ち込んでしまいました。
家庭に給料も入れなくなり、家庭内別居になりました。
家に帰るのも、辛くなり、出張と言って、車中で過ごした時期も多々、ありました。
前にも書きましたが、妻から「出て行って!」「死ね!」と言う言葉で決心しました。
そして、車中生活、格安のホテル住まいを経験しました。
愛する子供達には申訳ないと、いま、痛烈に思っています。
今の「生きがい・・・?」・・・・・・・
それは何もありません。
「生きがい」を亡くした私には、もう、この後の将来はないと思います。
昔みたいにへッドハンティングされていた、面影はもうないのです。
今、一人で生きて行くには、本当に辛いです・・・・・。
このブログを観ている人は、なにかしら感心があると思います。
私が、死ぬ事に感心があるのか、そして、どうすればいいのかと言う疑問です。
「生きがい」を忘れてしまった、私がここに居ます。
先生から貰った薬を飲む時、昔、母に言いました。「薬を飲むのは良くないよ・・・って」
でも、今は私は、薬を飲む、私は、母と同じ、薬中毒です。
「生きがい」のない私は、これからどうして行けばいいのか」不安の毎日を過ごしています。
毎日が「不安感」「罪悪感」「身体のだるさ」「不眠症」「引きこもり」など、様々です。
このままで、いいのか、いつも、その事を感じて生きています・・・・・・・・。
「生きがい・・・」とは何か夢とか、希望があると思うのですが、
今の私には、それがありません・・・。
また、明日も同じ時を過ごしのでしょう。なんか、馬鹿みたいです。
引きこもりで、何も人生が変わらないと、凄く落ち込みます。
特に夕方や、曇り、雨の日には、いつも、寂しさや、辛さが襲って来ます。
また明日も、同じ事でしょう・・・・・・。
「明日は必ずやって来る・・・」と言うCMはうつ病の私には、酷です。
このまま、ずっと眠りに着きたい・・・・。
先日、1ヶ月の睡眠薬を貰いました。
これを、自室の外で飲んでしまえば「楽に」なるのだろうか・・・?
そんな事を、毎日考えている自分が惨めです。
長文、ご拝読いただきありがとうございました。
合掌。
「また、来ます・・・・・・」と書いてありました。
今日のテーマは「生きがい」です。
多くの人には、「生きがい」を持って、生活をしていると思います。
家族の事、会社の事、友人関係の事・・・それぞれにあると思います。
将来は、こんな風になりたいとか、夢の実現に向かってとか・・・人それぞれの思いがあると思います。
振り返ってみると、私にも「生きがい」がありました。
40代はヘッドハンッテイングのそのものでした。
少しでも、給料が高い所に就職、そして役員になりました。
今、覚えているだけで、4社あると思います。
常に、常務や専務などの役職につき、従業員を指導してきました。
そう言う立場なので、常に営業成績はトップの「座」を許すことなくやってきました。
最後に就任した会社からの要請は、当時、父母の住んで居るマンションの担保を要求されました。
父の住んで居るマンションの保有者は私で、ローンの支払いは父がしていました。
担保として、銀行に500万円の融資を、余儀なくさせられました。
給料は月額、40万円でしたが、私も役員なので、当時の社長に聞きました。
いわいる、決算報告です。
聞けば、専務の人も、自宅を担保に、国金から500万を借りたと言う・・・。
一体、この会社は何をしているのか・・・?
専務と私で、決算報告書を提出してくれと要望しました。
しかし、手書きの決算報告のみで、怒りを覚えました・・・・・・。
株式会社なのに、また、私と専務は、共に自宅を担保に入れています。
社長の自宅は賃貸住宅で、担保の価値などありません。
でも、いつもブランドものの、スーツ、ネクタイ、靴、最新の携帯電話を持っていました。
ある時、小耳に挟んだのですが、経理の女性と深い中になっていると・・・。
友人でも会った社長がそんな事をしているなんてと思い私は、彼を許せなかった。
万を辞して、退職するj事にしました。そして、担保に入っているマンションの返還を求めました。
彼は、「もう、少し、待って欲しいと・・・・・・」
私は、許せない彼の行動に幻滅しました。
退職したあと、何回も彼に、担保の返却を求め、やっと、返却して貰いました。
同時に専務も辞めました。その後、どうなっていることは知る余地もありません。
その後、7ケ月後に会社は倒産しました。
そして、迎えた年に、彼が自宅にやってきました。
正月は、車の中で過ごしたと・・・「辛かった・・・」
でも、会社にいた、もう一人事務員と関係を、今、持っていると聞き、私はこの人は何だろうかと思いました。
会社を倒産させ、事務員の2人と関係をもつなんて、とても許されることは出来ないと思った。
自業自得だね・・・
そんな事があって、彼は、姿を消しました。今、どこにいるのかは解かりません。
生きているのか、死んでいるのか?今の私には関係はありません・・・。
今日のテーマは「生きがい」です。
私も彼と同じ立場になり、会社を休眠会社にしました。
倒産ではありません。自力でやって行くことが困難になったからです。
会社を設立したのは平成14年8月1日。忘れもしません。50歳でした。
10年間を頑張って、60歳になった時、会社は良くなると思っていました。が、しかし・・・
そんな甘いものではありませんでした。
毎年、右肩上がりの営業成績でしたが、私の判断で、ボタンを掛け間違えました。
そして、6年目に、右肩上がりの成績は、落ち込んでしまいました。
家庭に給料も入れなくなり、家庭内別居になりました。
家に帰るのも、辛くなり、出張と言って、車中で過ごした時期も多々、ありました。
前にも書きましたが、妻から「出て行って!」「死ね!」と言う言葉で決心しました。
そして、車中生活、格安のホテル住まいを経験しました。
愛する子供達には申訳ないと、いま、痛烈に思っています。
今の「生きがい・・・?」・・・・・・・
それは何もありません。
「生きがい」を亡くした私には、もう、この後の将来はないと思います。
昔みたいにへッドハンティングされていた、面影はもうないのです。
今、一人で生きて行くには、本当に辛いです・・・・・。
このブログを観ている人は、なにかしら感心があると思います。
私が、死ぬ事に感心があるのか、そして、どうすればいいのかと言う疑問です。
「生きがい」を忘れてしまった、私がここに居ます。
先生から貰った薬を飲む時、昔、母に言いました。「薬を飲むのは良くないよ・・・って」
でも、今は私は、薬を飲む、私は、母と同じ、薬中毒です。
「生きがい」のない私は、これからどうして行けばいいのか」不安の毎日を過ごしています。
毎日が「不安感」「罪悪感」「身体のだるさ」「不眠症」「引きこもり」など、様々です。
このままで、いいのか、いつも、その事を感じて生きています・・・・・・・・。
「生きがい・・・」とは何か夢とか、希望があると思うのですが、
今の私には、それがありません・・・。
また、明日も同じ時を過ごしのでしょう。なんか、馬鹿みたいです。
引きこもりで、何も人生が変わらないと、凄く落ち込みます。
特に夕方や、曇り、雨の日には、いつも、寂しさや、辛さが襲って来ます。
また明日も、同じ事でしょう・・・・・・。
「明日は必ずやって来る・・・」と言うCMはうつ病の私には、酷です。
このまま、ずっと眠りに着きたい・・・・。
先日、1ヶ月の睡眠薬を貰いました。
これを、自室の外で飲んでしまえば「楽に」なるのだろうか・・・?
そんな事を、毎日考えている自分が惨めです。
長文、ご拝読いただきありがとうございました。
合掌。