昨日、病院に行って来ました。
先生に、「午前中は気分がいいのですが、午後になると、落ち込みます・・・
そして、曇り空や、雨の日は、特に落ち込みますと伝えました・・。」
そうしたら、先生は、新たな薬をくれました。
そして、今日の朝に飲みましたが、腹痛により下痢になりました。
果たしてこの「薬」はいいのだろうか・・・?
なんだか、実験体にしているような感じがしました。
このところ、不安で、体調が悪く、自己嫌悪な自分がいます。
明日はクリスマスイブですね。
4年前には、とても楽しくした時のことを思い出します。
子供たちが、ケンタッキーのフライドチキン、そして、はいから亭の寿司を買って来て
とても喜んでくれました。
でも、今は一人なんで、そんな気持ちもありません。
もう、来週で、この年も終わりになります。
新しい年に、何かをしたいと思うのですが、なかなか身体がゆうことを聞いてくれません。
60歳になった今、新しい事をしないといけないのではないかと、日々あせります。
生保を受けている自分には、就職先を選んでも「同意書」が要ります。
プライバシーの問題ですが、自分が生保になって居る事がばれてしまいます。
そんな企業は、相手にはしてくれません・・・まして、この歳ですから・・・。
だったら、自分で事業の再開しかありません。
では、何をするのか・・・?
いままで、この広告業界にいたので、企業の経営コンサルタントや
企画提案などが懸案だと、そう思っています。
休眠している会社を眠りおこして、新たな社名にすると言うことです。
幸いいままで有限会社でしたが、法の改正で株式会社にできます。
人は雇用しません。すべて一人で、できる事からスタートしようと思います。
東京から宮崎に来て、ひとりで開拓して来たことが、何かが、少しずつ「希望」になりました。
でも、明日は、また、違った選択をしているかも・・・
いま、ちょっと焼酎を飲んでいて、酔った勢いかも知れません。
でも、どうしても、生保を抜け出さなければ、ならないのです。
月々、11万円の支給ですが、それ以上な収入を得て、行こうかと思います。
「逆転の発法」です。
35年前に東京から宮崎に来た時は、何もかも宮崎は遅れていました。
それは、今でも同じだと思います。
私は、今までに何度も改革をして来ました。
ならば、またこの宮崎を改革する事ができると思います。
それは「住宅」です。
バーチャルなサイトを作り、ネットで配信することだと思います。
いままでの、住宅展示会はチラシを作り、展示会に客寄せしていました。
そして、来訪したお客様にアンケートを取り、後日、訪問する手法でした。
でも、夜の食事中に営業マンが訪問されても、企業のイメージダウンになります。
そこで、考えたのが、インターネットでのバーチャルの仮想展示会を表現する方法です。
展示会場を設置すると、ランニングコストは(数千万円くらい)の多大な経費がかかります。
そして、常設な展示場には、必ず女性などをバイトをさせて、案内をします。
いまは、そんな昔の手法では、訪問するお客は少ないと思います。
私が考えているのは、初期費用は20万円、月々の費用は5万くらいでしょうか。
パノラマ撮影と言って、住まいの全てがわかる仕組みです。
この不景気な時代でも、住宅の需要はあると思います。
たとえ、住宅会社のホームページを個々に見ることはありません。
ここが、「みそ」なんです・・・。
総合なバーチャルで映像がわかり、資料を求めることが、住宅の営業繋がります。
今までの広告企画を制作していた、私には、その裏面を観てきました。
いかに、販促して、購買していくのかを、必要にされているのかと。
ならば、この時代は、昔のことをしていてもダメなんですよね・・・・・・。
ハウスメーカーにも弱点があります。いかに、自社の建売住宅を売るのかと・・・。
ある大手の一流メーカーの営業マンの言葉を聞きました。
「売れません!」土日には、オープンハウスとして、チラシなどで集客を図っていますが、
来訪する、お客さまは、土曜日は2組、日曜日は3組、費用対効果はないですと・・・。
そして、契約までには、至らないと・・・。無残な結果です。
私は思いだしました。どうすれば、住宅が「売れるのかを」・・・・・・
経費を抑えて売れるのなら、それに越したことはないと。。。。
ならば、私の企画を売るしかないと・・・。
まずは、大手の一流メーカーに、セールスする方法です。
バーチャルサイトを観て、資料パンフを請求する、お客様がいれば、アタックできます。
初期費用も廉価だし、毎月の費用も廉価です。
建築業界は2割から3割の収益なんですから、この企画は安いものだと考えました。
来年からスタートしようかなと、思っています。
いい年になるように願ってください。
こんなコメントを書くと、何だか勇気を出せそうです。
ご拝読ありがとうございました。 拝。
先生に、「午前中は気分がいいのですが、午後になると、落ち込みます・・・
そして、曇り空や、雨の日は、特に落ち込みますと伝えました・・。」
そうしたら、先生は、新たな薬をくれました。
そして、今日の朝に飲みましたが、腹痛により下痢になりました。
果たしてこの「薬」はいいのだろうか・・・?
なんだか、実験体にしているような感じがしました。
このところ、不安で、体調が悪く、自己嫌悪な自分がいます。
明日はクリスマスイブですね。
4年前には、とても楽しくした時のことを思い出します。
子供たちが、ケンタッキーのフライドチキン、そして、はいから亭の寿司を買って来て
とても喜んでくれました。
でも、今は一人なんで、そんな気持ちもありません。
もう、来週で、この年も終わりになります。
新しい年に、何かをしたいと思うのですが、なかなか身体がゆうことを聞いてくれません。
60歳になった今、新しい事をしないといけないのではないかと、日々あせります。
生保を受けている自分には、就職先を選んでも「同意書」が要ります。
プライバシーの問題ですが、自分が生保になって居る事がばれてしまいます。
そんな企業は、相手にはしてくれません・・・まして、この歳ですから・・・。
だったら、自分で事業の再開しかありません。
では、何をするのか・・・?
いままで、この広告業界にいたので、企業の経営コンサルタントや
企画提案などが懸案だと、そう思っています。
休眠している会社を眠りおこして、新たな社名にすると言うことです。
幸いいままで有限会社でしたが、法の改正で株式会社にできます。
人は雇用しません。すべて一人で、できる事からスタートしようと思います。
東京から宮崎に来て、ひとりで開拓して来たことが、何かが、少しずつ「希望」になりました。
でも、明日は、また、違った選択をしているかも・・・
いま、ちょっと焼酎を飲んでいて、酔った勢いかも知れません。
でも、どうしても、生保を抜け出さなければ、ならないのです。
月々、11万円の支給ですが、それ以上な収入を得て、行こうかと思います。
「逆転の発法」です。
35年前に東京から宮崎に来た時は、何もかも宮崎は遅れていました。
それは、今でも同じだと思います。
私は、今までに何度も改革をして来ました。
ならば、またこの宮崎を改革する事ができると思います。
それは「住宅」です。
バーチャルなサイトを作り、ネットで配信することだと思います。
いままでの、住宅展示会はチラシを作り、展示会に客寄せしていました。
そして、来訪したお客様にアンケートを取り、後日、訪問する手法でした。
でも、夜の食事中に営業マンが訪問されても、企業のイメージダウンになります。
そこで、考えたのが、インターネットでのバーチャルの仮想展示会を表現する方法です。
展示会場を設置すると、ランニングコストは(数千万円くらい)の多大な経費がかかります。
そして、常設な展示場には、必ず女性などをバイトをさせて、案内をします。
いまは、そんな昔の手法では、訪問するお客は少ないと思います。
私が考えているのは、初期費用は20万円、月々の費用は5万くらいでしょうか。
パノラマ撮影と言って、住まいの全てがわかる仕組みです。
この不景気な時代でも、住宅の需要はあると思います。
たとえ、住宅会社のホームページを個々に見ることはありません。
ここが、「みそ」なんです・・・。
総合なバーチャルで映像がわかり、資料を求めることが、住宅の営業繋がります。
今までの広告企画を制作していた、私には、その裏面を観てきました。
いかに、販促して、購買していくのかを、必要にされているのかと。
ならば、この時代は、昔のことをしていてもダメなんですよね・・・・・・。
ハウスメーカーにも弱点があります。いかに、自社の建売住宅を売るのかと・・・。
ある大手の一流メーカーの営業マンの言葉を聞きました。
「売れません!」土日には、オープンハウスとして、チラシなどで集客を図っていますが、
来訪する、お客さまは、土曜日は2組、日曜日は3組、費用対効果はないですと・・・。
そして、契約までには、至らないと・・・。無残な結果です。
私は思いだしました。どうすれば、住宅が「売れるのかを」・・・・・・
経費を抑えて売れるのなら、それに越したことはないと。。。。
ならば、私の企画を売るしかないと・・・。
まずは、大手の一流メーカーに、セールスする方法です。
バーチャルサイトを観て、資料パンフを請求する、お客様がいれば、アタックできます。
初期費用も廉価だし、毎月の費用も廉価です。
建築業界は2割から3割の収益なんですから、この企画は安いものだと考えました。
来年からスタートしようかなと、思っています。
いい年になるように願ってください。
こんなコメントを書くと、何だか勇気を出せそうです。
ご拝読ありがとうございました。 拝。