こんばんは。

今日から12月。師走になるのですね・・・。

あっと言う間の1年間でした。

病気が治るわけでもないのに、日々、引きこもりな毎日です。

隣接のスーパーに行って、惣菜や昼食の、カップ麺などを買って生きています。

風呂は、年に数回です。ほとんど、シャワーで過ごしています。

それも、2日に一回だけです。足の臭いも気になります。

でも、仕方がないのです。一人で風呂につかるのは、水道やガス代が勿体ないという事なんです。

こんな生活をしていると、何だか、仙人みたいですよね・・・。

また、お金を貸した、女の子から電話がありました。

3,000円を貸して欲しいと・・・・。

もう、既に彼女には35,000円貸しています。

もう、うんざりして、断りました。

3,000円もないなんて・・・。お母さんに貸してもらえばと言いましたが、

母親とは、すれ違いだと、言う返事でした。何か変です。

先日も、5,000円を貸して欲しいと言われましたが、断りしました。

この子の言い訳は、何か、人を騙すみたいな感じです。

3,000円を貸して欲しいと言うなら、余程のことですが、私は断りました。

入院していた時、ブラックコーヒーを飲み、煙草を吸い、携帯は2つ持っていました。

3,000円なら、送金できる・・・でも、そんな私に頼って来るには何か、変です。

今日は、私自信も、落ち込んでいて、気分が優れませんでした。

そんな折に、携帯電話も料金がかさむと思いました。

この子には、絶望しました。

貸した、35,000円も返済してくれるのが、不安になりました。

言っている事も、やっている事も、何だか信憑性がないと思います。

「週休制」なので、月曜日には、返金すると・・・

そんな会社は有り得ません。

その子には、ガッカリしました。

口先の、しのぎ姿です。

優しいおじさん(僕です)を利用すると言う行為が目に見えています。

折角ですが、その子は、信用できなくなりました。

私も、友人に、お金を貸して欲しいと、何人にも電話しましたが、断れました。

それが、現実なんですよね・・・。

多分、その子も、返済はしないと思います。

だったら、その子のお母さんの携帯番号を教えてもらうしかありません。

でも、その子は多分教えてはくれないと思います。そうだよね・・・

お母さんも(年齢は50代)で付き合っている彼氏がいると聞きました。

そんな狭間で苦しんでいる時には、お母さんの彼氏に頼るべきです。

何か、不自然なことばかりで、その子は信用できなくなりました。

当然でしょ・・・。

私の生活も大変なのに、お金を貸したので、後悔しています。

多分、もう貸したお金は帰ってこないと、思います。

思い出せば、水道料金が払えず、近所のプールの水をペットボトルに入れて生活をし、

ガスはカセットコンロ、3日間も、食うものがなくて、空腹を味わいました。

そんな事で、お金の大事さを痛感しました。

3日間も何も食べずにいた時の事を思い出すと、その子は、勝手です。

同じ、病院にいて、常に、缶コーヒーや2個の携帯を持っていました。

贅沢ですよね。

その子の要求を、心を鬼して、断りました。それが、妥当だと思ったからです。

同じ、病棟だった女の子からメールがありました。

やはり、お金の問題です。「お金を貸して欲しいと」・・・・

私は、そんなに、お金持ちに見えるのでしょうか?

障害年金や、県の障害認定を教えてあげたのに・・・。

もう、かかわりたくは、ありません。

でも、私の中で、自分の姓を続いて欲しいと、言う願望があります。

生保をゴールして、新たなパートナーと仕事をしたい。

そして、我が姓を継いでもらいたい・・・

そして、生命保険に加入して、それを生かしてもらいたいと、思っています。

もう、還暦なんで、先はありません。

自分の今の現状を暴露はしたくはありませんが・・・

このまま、何らかの商売をして、生保から脱却したいのです。

墓前の、父、母、祖父、祖母に、申し訳ないと思う日々が続いています。

何か、キッカケがあれば、それは、口ヒゲを剃るのかな・・・

それで、また新たに、人生のスタートができれば・・・などと思います。

ご拝読ありがとうございました。 拝。