こんにちは・・・。

先週、1ヶ月ぶりに病院に行きました。また、先生とお話しをするだけで、薬をもらいました。

毎月一度の検診ですが、私の病気は、なかなか治りません・・・。

毎日、同じスタイルで時間を過ごし、自宅に引きこもる生活が続いています。

何とか、この状況から乗り越えなくてはと思う気持ちがありますが、なかなか回復はしてくれません。

先日、車検ビジネスを展開しようと思い、3社に「ご案内」のメールを送りましたが

何の返事も返っては来ません。やはり、まだ沢山の業者に「ご案内」メールを送らなければダメだと思いました。

それと、情報を「買う」と言うのは、業者は、喉から欲しい情報だと思いますが、

何の反応もありません。ならば、地区の選定をした方がいいのだろうかと思い、また本日メールを送りました。

調査をしてくれる人(金を貸している女の子)の地区を選定しました。

その女の子から、またお金を貸して欲しいとの事だったので、「だったら、まずお金を返金してから」に、
して欲しいと言いました。

そして、この車検ビジネスの調査をしないかとメールを送ったら、早速返事が来た。

「調査方法を教えてくれ・・・」と。

余程、お金に困っている様子が伺える・・・。時給1,000円、そして100台を目標と伝えた。

1時間100台、そして一日5時間なら、500台は調査できる。日給5,000円になる。

その子は、おかあさんと母子家庭なので、お母さんの休みには2名で行動できる。

まず、自宅周辺を東西南北に設定して、調査を開始する。

情報が多いければ、多いほど、車検台数が解かる。

その子には、35,000円貸しているので、7,000台の情報をもらい、相殺して出来る。

あとは、周辺の車検業者に情報を買って貰える事になるのだ。

もともと、ダイレクトメールは、「千三つ」と言い、1,000件に対して

3件のオファーがあれば、上出来なのです。7,000台の情報があれば、20台の車検情報が取れる。

そこの事を、車検業者がどう判断するかどうかである。

今日、そこ子の周辺の業者にメールを送った。どう返事が来るのかが楽しみである。

また、病院で一緒での「たばこ仲間」の女の子にも、情報を送った。

その子も、いまショクレン(職業訓練基金)での、アロマセラピーの講座を受け、

毎月、10万円を手にしている。そして障害年金2級なので、隔月に20万円受給している。

しかし、今は体調を壊していて、職業訓練学校も休んでいると言う。

その子と、娘さん(高校2年生)と(中学生3年生)がいるので、土日の休みの時に調査を願ったが、

体調が悪いと言って来た。母子家庭で、高校生と中学生の子供を育てるのは大変だろうと思う。

来年2月でショクレンが終わると言う・・・。彼女言う「自宅を開放してサロンにすると」・・・。

でも、そんなにうまく行くのかと不安だと言う・・・。やはり、立派なサロンでないと信用はしないし、

お客さんも来ないと、私は思う・・・。技術をいまマスターしているけど、無理だと私は思う。

でも、何かしないと、来年2月には、毎月の10万円がなくなる・・・。

不安であるに違いない・・・。障害年金だけでは、やって行けないのは目に見えている。

そして、現在付き合っている恋人も、ショクレンの男性だと言う、母親と二人生活で

市営住宅に住んで居るみたいだ。私は思った、何故にそんな男性と付き合うのかと・・・。

自分が自分の首を苦しめるようだと、批判した・・・。

いろいろと苦しんでいるようだ。頼れるのは自分自身だけである。

女は強し!、さらに母親は強し!・・・・・なのだが現実はそんな甘くはないと思う。

そんな事がありすぎて、心労なのであろう。今は寝たきりだとメールが来た。

そして、記憶喪失にもなっていると言う。私と同じ年齢の父親がいる。

まだ彼女は37歳、娘を二人かかえての生活は大変だと思う。

それが、その子の人生なのかも知れない・・・・・・

人の事はさておき、自分も自分の道を模索している。

ご拝読ありがとうございます。 拝。